ABEMAアナウンサーが32歳の初水着で写真集。キー局全落ちから10年で「劣等感はなくなりました」
元記事はこちら

| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
Abema観てる人なら分かるけど、本人はただのイジリぐらいにしか思ってないが絶妙にずっと勘違いしたまま突っ走ってる感じが心地よい。
:
キー局全落ちしても、心身復活で総合的に活路を見出すことは、何と素敵で素晴らしいことか。競争率高すぎるキー局各社に、たとえ採用されなくても、自分の底力で切り開くから、人生は面白いのではなかろうか。苦あれば楽あり、失敗で覚えることの方が、実力が身につくものと思っています。常勝していたら、かえって厳しい局面や壁にぶち当たることもあるかと。先に苦労すると、あとから来たぞチャンスになることも。
:
千鳥ノブが「女子アナもどき」「弘中気取りはやめてくれ」とか言っててウケたなw
上手にイジってもらってておいしいすね
:
当たり前のことだけどテレビで見ているアナウンサーはたくさんの不合格者の中で特にえらばれた人なんだね、新人は不安気たっぷり振る舞っているけど業界の中では少数の勝ち組というプライドを持っているのかもしれない。挫折体験を重ねたこの人は勝ち組意識を持つ人とは少し違った視聴者への向き合い方をしてくれたらと思う。
:
ABEMAで共演した芸人さん達に可愛がって貰っているイメージ。えら以外気になるとこ無いと言ってましたし容姿にはそこそこ自信があるんだろうな。
:
キー局の女子アナで、これだけ自分の心を持っている人ってどれだけいるのだろう。多分10年前にキー局に入社しても、最近のテレビ局退職ブームの一人になっていたでしょう。キー局全滅はドン底でしたが、結局人生の選択で成功したので良かったですね。
:
堤アナはダントツだろう。ミス中央なの?それにしては普通なような。まあアナウンサーは声質と滑舌だから、見た目がいいから採用されるとは限らないだろうな
:
まぁでも、アナの採用基準って、何?と思うことあるよね。
例えば、NHKの東京でやってる男アナで、悪声の人が何人かいる。
生まれつきのガラガラ声。
聞くたびにすぐわかるから、アイデンティティがあると言えなくもないが、やっぱ、聞きづらい。
それでも、長い間、テレビに出てる。
局も、本人も、視聴者も悪声ってわかってるけど、ずっとやってる。
人間ってそんなもんかぁ、社会ってそんなもんかぁ、必ずしも、すべてが良くなくても、組織は受け入れることがある。
そう考えると、採用試験に受かる人と落ちる人の基準は、あってないようなものだという気もする。
:
ABEMAは、テレビ局ではありません。そこでのアナウンサーは、所属タレントとして見られています。ま、自由でいいとは思いますが、、。
:
千鳥両名がいい様にいじれてるなぁと思うし、それに乗っかって今があると思うので、或る程度ご本人はありがたいと思ってるんだろうなぁ。
:
>>キー局全落ちから10年で「劣等感はなくなりました」
新卒の就活結果で、10年劣等感もってたってこと?
女子アナ含め、老若男女希望する会社に入れる人の方がマイノリティなうえで、社会が回ってるのだから、長い間劣等感なんて持つ必要ないと思う。
希望通りの会社には入れても、みな山あり谷ありで、別に幸せとは限らないのに。



