秋元康の“過剰な”企画力はどちらに転ぶか 『10回切って倒れない木はない』への期待
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秋元康の“過剰な”企画力はどちらに転ぶか 『10回切って倒れない木はない』への期待(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース
稀代のヒットメーカー秋元康が企画したドラマ『10回切って倒れない木はない』(日本テレビ系)は韓国のことわざをタイトルにしたラブストーリーだ。23年ぶりに再会したキム・ミンソク/青木照(志尊淳)と河
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みんなの反応
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企画力云々以前に、何で韓国がらみのドラマをやるのかな…。
他局で韓国がらみのドラマがいくつかあったけど、はっきり言ってかなり苦戦してますよ。出演者が気の毒でした。
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秋元氏が企画したものは中身が全く無いバズりだけを狙ったものなので
彼が関わったものは見ません
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期待させて期待させて期待させてガッカリさせる。
視聴者をおちょくる天才。
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何でもかんでも韓国の要素を加えればいい、て訳じゃないのに。
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変なことわざ
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韓国設定を絡める必然性が無いように思えるし、何よりタイトルからして見る気力が無くなりそうです。
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まぁ、あな番と真犯人フラグの考察物は話題になったが、後のは尻窄みだからな。
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題名がなんか見たい!!と思えない感じ
ココで韓国人が脚本に出てくる!
と聞き 志尊君大ファンだったのに
見る気が失せてしまった
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ドラマの内容以前にタイトルがどうしても気になってしまうんだけど・・
韓国の諺か何か知らないけど、和訳した人の日本語能力の無さに絶望する。そもそも「切って」って断定してる時点で木の幹が分断されてる訳だから、1回で既に木は倒れてるでしょ?10回切るって幹を輪切りにでもするって事??「切りつけて」とか「切れ目を入れて」ならまだ分からなくもないけど。日本語を操る天才のはずの秋元先生がこんな大きな違和感見過ごすはずないと思うんだけどねぇ



