【MAJ2026】最優秀アーティスト賞はMrs. GREEN APPLE 2年連続の快挙達成に「報われてうれしいです」【主要6部門 受賞一覧掲載】
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みんなの反応
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ミセスも良かったんだけど個人的には、サカナクションの山口さんのスピーチ良かったな。うつ病の後に書いたんだってさ。音楽は誰かを救うだけじゃなく山口さん自身も救ったんやね。沢山の賞も貰ってて誰かの背中押したんじゃないかな。
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グラミー賞みたいなのを頑張って日本でもやりたいんだろうけど、ハリボテ感がすごいのと、日本人こういうの苦手だよなーと寒くなる。飛び抜けた同じメンツが賞回してるだけで、海外のような発掘の場にする気もなさそうだし。
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ミセスは嫌いじゃないけど、今夜披露したパフォーマンスを観る限り、サカナクションや米津さんさんや風さんの方が実力があるように感じた。
一般投票部門だとまた違う結果なんだよね?音楽関係者の選考基準が知りたい。
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今回は何よりサカナクションの8冠という快挙が素晴らしかったと思いました。
アーティスト賞はどうしても、露出が多くないと評価しづらい点もありますので、そういった意味ではミセスに軍配があがるのは、なるほどとは思います。
まぁ、サカナクションは夜の踊り子で再ブレイクしているところですので、この波に乗ってこれからも頑張ってほしいと思います。
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日本のグラミーとも評されています。が、グラミー賞は売れていなくても脚光を浴びることのある権威ある賞です。MAJは申し訳ないけど、データありきで表彰されるものなので、billboardやオリコン、なんならレコ大などの売れてる人がもっと売れるための賞でしか、今のところない。
ミセスの快挙は素晴らしいかもですが。
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最優秀アーティストといっても、歌唱力を評価されたというよりもどれだけバズったのかが評価されているように感じました。今の時代の歌手は、歌唱力で勝負するよりもバズりやすい振り付けなりMVなりで勝負する歌手が多く、如何にTik TokやらInstagramやらで流行らせることができるかが鍵になっているようです。
こういった歌曲はその時の爆発力は凄まじいものがありますが、人々の印象に残りにくいので、数年経てばすぐに忘れ去られます。昭和や平成初期の歌謡曲のように世代を超えて受け継がれるような曲にならないのが特徴。
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今回は、昨年とあまり変わらない感じでした。
1人司会の菅田さんは、勿論すごいと思いますが、
流行りのアーティストが1年で総入れ替えにはならないので、
せめて司会は毎回変えた方が変わり映えするかなと思いました。
あと、視聴率を意識しての事だと思いますが、演歌などのパフォーマンスが放送されませんでしたが、折角、会場に居るのだから、パフォーマンスを放送した方が公平性が伝わると思います。
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趣旨は理解するけど、なんか日本にはイマイチ合わない式典だなと思った。
なんかむず痒いというか、終始うっすらすべってる感じがして。。
まだ2回目で走り出したところなので、もう少し日本らしい式典が観たい。
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多分、音楽通の人はほぼ関心ないイベントですね。昔で言うところのいわゆる「歌謡曲」の祭典ですよ。流行歌として受けいれらるから商業的にはいいと思うけど、本当に優秀なミュージシャン、アーチストは日本国内だって他に沢山いますよ。それを分かっているリスナーは見向きもしなし冷めてると思います。グラミー賞にはほど遠いです。将来アーチストを目指すならこの舞台ではないところを目標にして欲しいです。
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MCの菅田さんが言っていたように、アーティスト同士がお互いのパフォーマンスを楽しんでいるのを見られるのが、この受賞式の醍醐味ですね。
ノミネートされながら大賞の受賞もパフォーマンスもなかった星野源さん…藤井風さんの膝上のキーボードを支えたり、HANAの皆さんの映像に映らない仕草をコメントで紹介したり…星野源の無駄遣いじゃん、と思わなくもなかったですが、音楽を心から愛する星野さんらしくて、グッと来ました。素敵でした。
最優秀アーティストはMrs.が2年連続でしたが、冒頭の演出からLIVEパフォーマンス、最優秀楽曲賞と、今回はサカナクション!という印象が強く残りました。音楽人に愛されている音楽なんだなと思いました。
認知度という点では、2年目でもまだまだ。音楽業界挙げてのアワードとして始まったのに、年末のレコ大が残っているのも疑問だし、まだまだ発展途上のお祭りなのかなと思います。



