乃木坂46が第一線に立ち続ける理由とは? “AKB48公式ライバル”から独自のカラーを築いた14年をたどる
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みんなの反応
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自分はちょうど4期生が加入した頃から知り合いのお誘いもあり薄っすら応援してます。ライブとかは体力的に厳しいしミーグリとかも参加せず専ら乃木中やお試し中、以前ならかなりんの麻雀番組などを見てきました。今は5期生推しですかね。最近はフルーツジッパーなどの動画に目が行きがちですがビジュアル面始めやはり乃木坂が一番落ち着きますね笑、坂道の懐の深さというか。自分の年齢的にあと何年追いかけられるか分かりませんがもうちびっとだけ応援したいと思います。
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AKBなどはグループ内の競争が激しい結果、メンバーが疲弊しグループ自体が衰退したような気がします。乃木坂のメンバーは控えめで優しい性格の子が多く、また後輩思いなところが世代交代が上手くいっている要因でしょう。
それを作り上げたのは1期生のメンバーです、
今後の活躍を期待してます。
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各シングルの表題曲歌唱時に着用する制服がスカート丈を揃えつつ一貫して落ち着いたミッション系女子校感を感じさせるものでグループのイメージ定着に寄与したと思います。グループカラーの紫も然り。そして1期、2期の初期メンバーの頑張りと努力、次々と台頭してくる秀でたエースに憧れてオーディションに応募してくる選び抜かれた後輩が美の連鎖を継承する好循環で女子アイドルで稀有な世代交代が上手くいった要因と思います。
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AKB48もモーニング娘。も人気があった頃に数多くの冠バラエティー番組を持っていたけど、バラエティー色が極端に弱くなっていくのと同時に人気が明らかに落ちていった。バラエティー番組に出る事で各メンバーのキャラ付けが発生するので選抜に選ばれないメンバーでも推される。同じ様に冠バラエティー番組を持っている櫻坂や日向坂もメンバー、それぞれのキャラ付けが出来ている。番組が終わらない限り、まだまだ大丈夫と思える。
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単純に顔でしょう。他が顔面偏差値65だとしたら70はあると思う。あと下ネタ、自虐等汚れはやらず、お嬢様路線を続けファンを離さなかった運営の手腕も大きい。初期は合唱曲みたいなのが多かったが、最近はディスコティックでオシャレな曲が回されている。フラッグシップGとして一番力を入れられていると思う。
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徹底したイメージ戦略が今のニーズに合致したことと、メンバーを増やし過ぎないことで個々のメンバーが見えやすく推しを作りやすいというのが大きいかも知れない
また、メンバーもそんなに我が強いこともなく、乃木坂のためにという意識があるのが強味かと思う
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モーニング娘。にしてもAKB グループにしても、時代の潮流にはあがなえず、最盛期に比べたら大幅に勢いを失っており、乃木坂も時代の潮流から外れてしまう、つまり「乃木坂モデルが飽きられてしまう」事態もありうると、私は捉えています。
乃木坂の最大のウィークポイントは、1つ1つの楽曲を育て高めようとする戦略は無く消費財としている事、個人の技芸の能力が一部のメンバーを除けば非常に低い事、の2点で、AKBグループと同じような危うさを抱えているように感じます。
二軍クラスのとあるメンバーの卒業セレモニーの配信映像を見たのですが、あまりにも歌が下手すぎて、卒業セレモニーがぶち壊しでした。
いかに楽曲を粗末にし、技芸の能力向上の努力を怠っていたかを露呈していたように感じました。
今からでも、1つ1つの楽曲を高め育てようとすると共に、メンバー全員の技芸の能力を引き上げる戦略を講じてはどうでしょうか。
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単純に 人材発掘・人材確保の賜物だと思うんだけど(笑)5期生がその象徴で 3期生あたりから いわゆる「清楚」の要素に対応できるような人材をオーディションの段階から選んでる(もちろんメンバー個々の能力もありますよ)ってイメージがありますけど・・・



