乃木坂46が“虚構”と“現実”を行き来する「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」MV公開、池田瑛紗センター曲
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乃木坂46が“虚構”と“現実”を行き来する「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」MV公開、池田瑛紗センター曲(音楽ナタリー) - Yahoo!ニュース
乃木坂46の新曲「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」の配信が本日3月22日にスタート。あわせて、ミュージックビデオがYouTubeで公開された。「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」は、乃
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みんなの反応
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春の表題曲にしては珍しい感じだね。
個人的には好きな曲調。
先の公開されたアンダー楽曲が明るめだから
対比があって良いんじゃないかな。
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売れ線の曲調ではないけど、聴けば聴くほど良さが出そう。
自認するように池田はダンスや歌唱に不安があるが、ダンスも激しくなく負担が少なく、大サビでの全体のシーンでも周りと比べて浮いていることもなかった。
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乃木坂好きだから公式Youtubeにはとても書けた内容じゃないけど、環境音楽に歌詞つけたみたいになってて、
どのメロディーも全く頭に残らないし、MVも印象に残る部分がないんだけども。
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偽る事なく、ストレートな感想を書くならば
2018年春「シンクロニシティ」時のアンダー楽曲だった「新しい世界」を令和8年に造るとこうなる…的な楽曲。
楽曲構成や特にアウトロのメロディの終わり方は音階が異なるだけにて、かなり「新しい世界」に寄せているが、良曲に変わりは無く何処か懐かしい乃木坂らしいメロディだった。
センターを池田にしたのは歌唱面では無く、この新曲の明と暗を明確に表現出来るという理由もあったのかも知れない。
加え、前作『ビリヤニ』でストリーミングに色気を出した合同会社と秋元康だったが、やはり早々にその狙い方を止めた。
今回、王道と言えば王道の路線にて良いとは思うが、時期的にこのシングルの活動期間は短い。
7月までに夏曲をリリースしなければ、真夏の全ツに間に合わないので。
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秋元さんってタイトルに、?マーク入れるの好きだよね笑
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さ、設楽さんはどう料理してくれるかな?笑
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アイドル 可愛い 最高



