国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」約2000作品のエントリー作品発表 ミセス・timelesz・乃木坂46・M!LKら
元記事はこちら

| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
日本のこの手のものはアカデミー賞もそうたけど出来レース感満載で見てる方も大して価値を見出せないものなのではないでしょうか。
自分たちで自分たちを評価して浮かれている、そんな構図にしか見えない。要は事務所の力関係なのかな?年末の賞レースもそうだけど本当どっちらけのものばかり。はいはいそりゃよかったねぇってなもん。
:
日本人だけで内輪的に盛り上がってるだけにならないかが重要。
海外のアーティストが、日本のMAJに注目するようになったり海外のメディアがMAJを取り上げるようになるかが問題。
国内だけでなく、国外にもっと宣伝していくべきだと思う
:
絵面がなんともいえずビミョー、どうしてこうなる?
小規模感、演者の衣装、立ち方、国際的な感じがしない。
:
盛り上げようと部門を設けすぎではないですか?似たようなものばかりで。今回2回目だけど、どうなんだろう?と感じます。
:
「事務所の力関係で出来レース」という批判を目にするが、今の時代は大手より独立系の活躍が増えている。
事務所の力でテレビに出してもらうという古いモデルではなく、ライブハウスやインディーズシーン、個人発信からじわじわと人気を広げ、楽曲の力で今の人気や地位を築いたアーティストたちが目立つ。
忖度など、あらゆる疑念に対し、MAJはかなり戦略的な動きを見せている。
Billboardのデータはとても重要でSpotify、LINE MUSIC、YouTube、AWA、さらにはカラオケ(DAM、JOYSOUND)競合する複数の企業のデータを合算している。
5,000人以上の業界人の投票がそれらと真逆の結果を作れば、疑念は生まれるだろうが、操作が極めて難しい、複合的なデータを元にする以上は、それらの批判は客観的証拠として一定の根拠になる。



