元HKT48はすし職人、元乃木坂46は大手企業の社員に…多様化するアイドルの「第二の人生」
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みんなの反応
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職人という言い方が適切かはわかりませんが、終身雇用ではなく、人が仕事や職業を変えていくことは、今ではごく当たり前のことになっていると思います。アイドルとして培った経験や人脈を生かしながら、新たな世界に挑戦する。こうした「第二のキャリア」がもっと自然に受け止められる社会になるとよいかなと思います。
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頑張って芸能界で続けていこうと思ってても上手くいくとは限らない。それでも努力次第で食らいついていく人もいる。
今でこそ活躍している阿部寛でさえ、メンズノンノモデルで出てきた時はもてはやされてたけど、映画に起用されたらシャレにならないくらいの棒読み素人でした。
いつしか人気が低迷したある日「『あの人は今』に出てみないか?」と言われ一念発起!どんな小さな役でも一生懸命にこなして経験を重ね、とにかく演技力を磨いたそうです。
その甲斐あって、今では一癖ある役柄を安心して任せられる俳優さんに成長されました。
成功する人は一握りかもしれないけど、努力によって身に付いたものは良い結果をもたらしてくれるんだろうなと思います。
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橋本奈々未はウワサ程度の話で、公式には報じられてないような…?
掛橋沙耶香なら卒業後はソニーミュージックのプロモーションスタッフとしてクレジットされてるけど。
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»元カントリー・ガールズの山木梨沙は、引退後に大手企業のソニーグループに入社。
ちょっと調べてみたけど、慶應卒で年齢的に新卒で就職する時期と同時にソニーに入社してますね。
要は普通に大卒の新卒就職ですよ。
新卒で就職する年齢を過ぎると、なかなかちゃんとした企業に就職するのは大変ですからね。
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あらゆる職業(アイドル含め)に携わってこられた方が、いわゆる転職は当然にありゆる
ことに、「多様化するアイドル」という表現は、少し違和感を感じます。
アイドルが全てでもなく、職業の選択がある世の中であるのに。と感じた記事の表現。
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アイドル時代に培ったコネでファンイベントやったり、ダンス教室興して、ギッズを指導したり、逞しいわね。
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みんな芸能界に残ったら飽和状態になる。
人気のない人は、残れるか率は低い。
芸能は捨てて別な道を歩むのが得策でしょ
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AKBや坂道は人が多いので卒業した人が全員芸能界に残るのは物理的に無理(そもそも有名なメンバーでも女優としては卒業直後は使われても、30過ぎると実力のある本業女優には勝てず消えていく人が殆ど)。学か職を身に着けて一般人として残っていくしかないのです。



