元日向坂46宮田愛萌、会社員に憧れていた「会社(勤めの人)の保険証を見た時に感動した」意外な理由明かす
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宮田愛萌、会社員に憧れていた「会社(勤めの人)の保険証を見た時に感動した」意外な理由明かす(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
タレントの宮田愛萌(まなも)が24日、都内で初のエッセー「ないなら書けばいいじゃない!」(大和書房刊、税込み1760円)の発売記念イベントを行い、会社員への憧れを語った。 34のエッセーの中に
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みんなの反応
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容姿端麗で、アイドルを全うした後に、安易にタレントと名乗らず大学で学んだ文学を活かし、『文筆家』としてライター方面へジョブチェンジ出来たのは凄いと思います。
エッセイを読みましたがとても素敵な切り口で親しみやすくて読みやすい文体でした。
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ひなあいでぶりっ子選手権が行われるようになったのは彼女の功績。
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元アイドルではなく、「文筆家・小説家・短歌研究員・タレント等の肩書で呼ばれます」という彼女のXの自己紹介文が、愛萌さんの今の活躍をよく表していると思います。これからも愛萌さんらしく多方面に活躍されることを祈っています。
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会社員になった元同僚もいるわけでw
今からでも出来ないこたぁないのよ…
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タイプでした。
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マナモッティは好きだけど、いま会社に勤めて大変な思いをしている若い人が聞いたらモヤモヤするだろうな・・・
そんなに言うなら、会社勤めをしている人に片っ端から取材して次の小説で扱ったらいいんじゃないかな。
ものごと、明るい面があれば暗い面もあるよ。逆も言えるが。


