朝ドラ「風、薫る」多江(生田絵梨花)の父(吉岡睦雄)がやってくる 第30回あらすじ
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朝ドラ「風、薫る」多江(生田絵梨花)の父(吉岡睦雄)がやってくる 第30回あらすじ(シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース
見上愛と上坂樹里がダブル主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・月~土、午前8時~ほか)は、8日に第6週「天泣(てんきゅう)の教室」第30回が放送。多江(生田絵梨花)が急病で倒れ、さら
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みんなの反応
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お父様、けっこうなヤブみたいなので、優秀な婿なんか来たら馬鹿にされて辛いのでは?
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脚気だということがわかっても、ビタミン欠乏症であり、玄米食によって軽減されると分かったのは大正末期。あの時代は治療できなかったかもしれませんね。
活字は鉛で出来ていたため、活字ひろいの仕事は短命だったと聞いたことがあります。そのため、職人は荒くれる人が多く、何物でもない彼が、うまくやっていけたのか、ちょっと心配になりました。
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多江は医師試験を受けたというだけあって見事な見立てでした。
治療法までは提示できない時代だけど、患者さんが地方に長期療養に行くとかできれば治ったかもしれないですね。
お父さんは自分が学んで来た医術に全幅の信頼を置いて、ちょっと頑なな感じ。娘の婿にと見込んだ相手はどんな人なんだろう?
いくら入婿でも、妻のほうが適切な診断を下せるとなれば口も手も出ちゃうかもしれないな。あの時代の男としては。
多江さん、やっぱり医者を目指さない?そのほうが向いていそう。
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多江は日曜毎に洋髪→日本髪→洋髪にしているが、その代金はどうやって工面しているのだろう。
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りんが和風ヘップバーンみたいな顔になっていてそれはそれで魅力があるね。
バーンズ先生の観察でやがて同志の級長になっていくんだろうね。



