【次回5月4日の風、薫る】上坂樹里“直美”&生田絵梨花“多江”が通訳に奮闘…
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【次回5月4日の風、薫る】上坂樹里“直美”&生田絵梨花“多江”が通訳に奮闘(映画チャンネル) - Yahoo!ニュース
見上愛と上坂樹里がW主演を務めるNHK朝ドラ『風、薫る』が放送。本作は、生きづらさを抱えた二人の女性が、看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守り、時に強き者と戦う姿を描く物語だ。さっそく、次回5月4
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みんなの反応
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バーンズ先生との意思疎通は相変わらず多江と直美頼り。
あの二人の“英語の解釈の違いによる問題”はこれからも続く気がする。二人ともプライド高いし、そんなに簡単にお互いを尊重し合えるとも思えない。
でもまあ、バーンズ先生が厳しいと、彼女が共通の敵(笑)になるから、七人は一致団結するかもね。そういう意味では、バーンズ先生の厳しさが救いの神ともいえそう。
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朝ドラでよくあるパターン。
学校、寮とか会社の研修……必ず田舎の出身者がいる。
反目し合ったりしても最後は仲間として団結して仲良くなる。
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看護の講師のバーンズ先生の役をエマ・ハワードさんがやる。NHKの英語講師やNHKワールドのレポーターとして活躍している人だ。朝ドラの英語のセリフは、2021年の後期の「カムカムエヴリバディ」、2025年後期の「ばけばけ」にも出てきた。
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知らない人、事に対しての警戒感から結束が強くなったかな。これからいよいよ本格的な授業が始まるでしょうが、人の生死に関わる大変な仕事、それなりに緊張感は必要。
バーンズ先生もその辺は十分理解しているでしょう。
皆さん頑張ってほしい。
最後に強固な師弟関係になるのでしょうが、どう描かれるのかも楽しみです。
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皆んなで訳す事で看護の精神を学べて連帯感も生まれてまあまあ良かった週と言っていい。
あとは看護の勉強ばかりでは硬くなるから息抜きのシーンも欲しいが、そこに直美の料理下手を使うのか恋愛なんかもあるのか。



