『なんでも鑑定団』戦前のおもちゃ→“ド級値”の鑑定結果 「世界に1点」→「世界で2つ目の新発見」
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みんなの反応
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ちょっと興味持って元記事見ようとしたけど、広告がバンバン開くだけでまともにそのおもちゃが見れなくてあきらめた。
ネット広告の必要性はわかるけど、まともにページ見られないような仕掛け作ってどうするんだよ。
そろそろいい加減にしてほしい。
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掛軸や茶道具等は大切にされるので、後々に伝わります。しかし、玩具の類はなかなか残りません。子どもが遊んで壊す。箱は開封したら捨てる。飽きたらゴミとなる。そうした場合が多いです。拙宅にも昭和40年代くらいまで、戦前から昭和30年代頃のブリキの玩具が残っていました。但し、ブリキの玩具ブー厶が到来する前に、纏めて全て廃棄したそうです。戦艦やタンクの玩具とか大型の鉄人28号とかもあったのになあ、勿体ない事をしたと嘆いていました。玩具はレトロで郷愁を誘い、歴史的にも興味深い。そんな事になるとは考えませんでしたから、残らないものだったのです。今や、大切にされた掛軸や茶道具よりも値打ちが高いものが多いのですから、皮肉なものです。因みに、世界に一点だったものが二点になったら、値打ちは下がるのか。鑑定団の鑑定の結果で売れるのか。ソレは不明ですが、マニアは、幾ら出しても欲しいと言う方もいらっしゃいますから…。
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戦前の世界に2つよりポケモンカードの方が遥かに高いの、世界のバグ
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物の値段は買う人がいるから決まるんだけど、びっくりでした。
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番組見てないけど、この番組で中島誠之助先生と同じくらいの長く鑑定士を務めてる北原照久先生が興奮しながら解説するのって久しぶりじゃないですか?
最近はポケモンカードやマジックギャザリングといった骨董品以外の鑑定に対してはゲスト鑑定士を呼ぶようになりましたからね。
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地方によくあるデカい蔵のある家。ああいうところから程度の良いのが出て来る。
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Xでは石坂浩二がなぜ過去に番組内で干されたかやっと真相が分かったとその話題で持ちきりでしたね


