久保史緒里がアイドル人生最後の日に刻んだ“乃木坂46”という青春ーー愛溢れた卒業コンサートを振り返る
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みんなの反応
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配信で見ましたが、「プロ」ってこういうことなんだなと、弱冠24歳にしてその域に達していることに驚嘆した。それほど本人の資質の高さと9年間の活動で得たものは大きかったんだなと改めて思った。
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「強く優しく美しく」を見事に貫いた女性だった。
華やかな面しか見せず、相当な見えない努力が要る乃木坂の活動に
比べれば、普通はつらいと言われる水曜深夜1時からの2時間生放送さえ、
よい息抜きになっていたという彼女の発言が真実だったのだとよくわかる。
その反面、後輩には「つらいときは久保さんに相談」という子が多く、
本当に優しい先輩だったこともわかる。本当に非の打ち所がない。
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卒コンは憧れの先輩いくちゃんの大切な曲を随所に入れ込んだ素晴らしいセトリだったし、元々乃木坂が大好きだった史緒里ちゃんならではだなと感じた。アンダーの楽曲を多めに入れてたあたりもすごくよかったし、2日間で重なった曲はシンクロニシティだけだったところもすごく曲への愛を感じた。ひと夏の長さよりで、休業中の小津ちゃん含めた全員へのメッセージは本当に感動した。これからもずっと変わらず応援する!史緒里ちゃんを推せて本当に幸せだった。
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3年くらい前にANNきっかけで知っていつの間にかファンになってました。卒業してラジオも終わってしまったけど今後の活躍に引き続き期待してます。
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後輩メンバーに乃木坂の歴史や価値観を教え込んだ2日間だったとおもいます。
初めてパフォーマンスすることもあったと思いますが、乃木坂46で活動していくための一定の道筋を示したと思いました。
感動。
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いもうと坂の演出は泣きそうになったな。
桃子美月与田ちゃんがいたところにスポットライトが当たっているけど誰もいない。最後の一人もいなくなっていくと感じると、歴史が紡がれてるとはいえ三期推しとしては寂しく感じた。
あと帰り道のさくちゃんとのシーンは感動もの。
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いつもは配信でライブに参加させていただいていますが今回だけは現地で参加したかった。究極の乃木オタ久保さんならではのセットリストだったと思います。特に2日目の殆どMC無しは圧巻でした。これからのライブを演出される方は大変かも。早急に円盤化してください。
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運が良く、初日に参加しました。
初の乃木坂ライブで色々と不安でしたが、凄く楽しめました。
久保史緒里さんの乃木坂愛をひしひしと感じました。
これからのご活躍、期待しております!
がんばれ!久保!久保!久保!久保!久保史緒里!
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メンバー内のお母さんみたいな人。
大園桃子ちゃんがはしゃいでいたら見守ってたり、或いはたしなめてみたりと人格者だと伺えた。いつも落ち着いていてまさに大和撫子。
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>「人は夢を二度見る」では、卒業した山下美月の代わりを入れることなく久保ひとりでセンターを担うという彼女なりのこだわり
違う。
最初はひとりだったが、途中(間奏)から“二人”になってた。
「こだわり」なんて軽いものじゃない。単独センターが叶わなかった悔しさと、「あなたの隣に立つ人になれた」矜持と、「私の隣にいるべきはあなただけ」という信頼。その全てを織り込んで、くぼしたの物語にピリオドを打ったんだよ。
そもそも、あのWセンターブロック(今誰→嫉妬→ありがち→二度見)自体が、SNSの言葉を借りるなら「山下美月への巨大感情」だった。戦友であり無二のライバルへの嫉妬と敬慕。それを卒コンのセトリで表現したことに心底唸らされた。



