アイドルは人を愛してはいけないのか?「恋愛禁止」条項に違反したアイドルを事務所が訴訟~映画「恋愛裁判」主演は元日向坂46メンバー

アイドルは人を愛してはいけないのか?「恋愛禁止」条項に違反したアイドルを事務所が訴訟~映画「恋愛裁判」主演は元日向坂46メンバー

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アイドルは人を愛してはいけないのか?「恋愛禁止」条項に違反したアイドルを事務所が訴訟~映画「恋愛裁判」主演は元日向坂46メンバー(大手小町(読売新聞)) - Yahoo!ニュース
元アイドルが裁判の証言台に立つ。そんなスキャンダラスな話題性だけで、本作を見ないでほしい。人と人がどう距離をとって生きていくかというテーマに、まじめに取り組んだドラマなのだから。5人組の人気アイ

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

もうこの手の話は聞き飽きた。

別に人権の観点からアイドルに恋愛禁止なんて言う人はいない。

しかし、恋愛しつつアイドルとしても応援して下さいということが、商売として成立するか?というのは話がまた別。

また、一口にアイドルと言っても、デビューして間もない若手と、30近くやそれ以上になった、アイドルというよりアーティストになったベテランとは話が違うだろう。

それぞれの立場で、商売が成り立つか考えて決めること、それ以上でも以下でもない。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

アイドルが恋愛出来なくて、可哀想とはあまり思わない。

だって、自分で好きな道を選んで、アイドルという職業を選んでるわけでしょ。

アイドルという職業はファンがいないと成り立たない。

基本的にアイドルって異性に疑似恋愛させて、大量に円盤やグッズを買わせて、ファン増やしてるグループが多いわけで。

恋愛したかったら、他の職業選ぶかアイドル辞めればいいだけだと思う。

歌やダンスで食べられるぐらいのアーティストや女優で売ってたら、恋愛バレでこんなに批判受けないよ。

ちゃんとファンが納得する説明して謝罪するのが一番ファンに誠意が伝わる方法だと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

人権的に恋愛禁止にはできないって判決が出ている。ただ疑似恋愛を装ってお話会や握手会を開催している時点で一定の筋は通せって事だろ。恋愛をしたいならアイドルを辞めるか、バレないように隠し通すかのどちらかしかないだろ。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

アイドルという仕事の前提として、恋愛をしてはいけないというものがある。それはビジネスとしてマイナスになるから。それでもアイドルしたいからアイドルになってると思ってるけど。違うのかな。
根本がおかしいっていうぐらいの気概があるなら、自分か有志を募って恋愛OKな事務所作るしかないんじゃない?

: 櫻坂46まとめちゃんねる

恋愛禁止=人権侵害と言われればそうかと思う。
ただアイドルとは何かを考えた時に「疑似恋愛」という言葉は真っ先に出てきますよね。
その「疑似恋愛」を利用してファンをしてもらって、アイドルによってはCDを大量購入することでイベントや握手会とかに招待してる。
アイドルに限らずだけど会えるとなればなかには生活を犠牲にして追う人もいると思う。
だからこそ私個人の感覚としては恋愛するなとまでは言わないが隠し通してほしいと思います。
私は男なので女性ファンと視点が違うかもしれませんが多分独身の異性ファンであれば恋愛を許容できるファンは少ないと思う。
許容できるのは緩く追ってたり既婚であるファンだけと思う。
厳しい言い方かもしれないけれど「幸せになって」とか「有名になって」は建前であって、そうでないとしても仮に恋愛がバレた時に少しでもファンの苦しい内心を理解できないならアイドルは辞めるべきだと思います。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

人権云々と言うより、職業倫理、信義の問題。
鉄道員(東京メトロの「茶髪OK」がニュースになったが)や警察官、教師が長髪、モヒカン、アフロなどの髪型をしたり、刺青、タトゥーなどを入れるのを禁止されているのは妥当か?
僧侶が(宗派にもよるが)酒を飲んだり、風俗店水商売に出入りする事を禁じた戒律が有るのは妥当か?
と言う事と同じ次元の問題の気がする。
誰も(昭和時代ならともかく)アイドルになる事を強制、強要などしていないし、嫌になった時に辞める事を拒む事もしていない。
そして、アイドルになったらどういう立場になるか、と言う予備知識は、十分すぎる程世間に知れ渡っている。
その上で「人権」「自由」を振りかざされてもね。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

本作が提起する「恋愛禁止」というテーマは、日本のアイドル文化が抱える根深い矛盾を浮き彫りにしています。
そもそも、容姿端麗で光り輝くような若い女性がイケメンに惹かれるのは至極当然の摂理です。
それを「商品価値の低下」として訴訟の対象にするビジネスモデル自体、人権の観点からも既に限界にきていると言えるでしょう。
​また、ファン側もアイドルを「疑似恋愛」の対象としてのみ消費する危うさを自覚すべきです。
金銭を介在させて握手をする権利を買ったとしても、それは彼女たちの心や人生までを支配する免罪符にはなりません。
アイドルはあくまで表現者であり、ファンの所有物ではないのです。
​記事が指摘するように、対峙して相手を縛るのではなく、同じ方向を向いてその歩みを応援する。
そんな適切な「距離感」を保つことこそが、エンタテインメントを楽しむ成熟した大人のマナーでしょう。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

アイドルを1の世界と2の世界に完全に切り分ければいい。その上で、1の世界の恋愛について報道、アウティングすることを禁止すればいい。
1と2を混同するガチ恋から金を巻き上げようとするのが間違いだ