【欅坂46】石森虹花の存在がグループに欠かせない!被災によって芽生えたアイドルへの強い思い…『リアルサウンド』記事にファン称賛

欅坂46 石森虹花、グループで独特の立ち位置を確立 被災によって芽生えたアイドルへの強い思い

  • 4月24日発売の『B.L.T.』6月号が好評だ。表紙を飾ったのは菅井友香、渡辺梨加、渡邉理佐、田村保乃、松田里奈の5名。「欅坂46の真実を、知る。」と題して、5名をはじめとした多くのメンバーが誌面に登場した。また、証言特集「欅坂46について今、思うこと。」の項では『欅って、書けない?』(テレビ東京)のMCである土田晃之とハライチ澤部佑、ナレーターの庄司宇芽香、振付師のTAKAHIROが熱いコメントを寄せている。グループのこれまでを知る上でも、そしてこれからの動向を探る上でもファン必携の一冊である。なかでも石森虹花と齋藤冬優花の2人による対談は読み応え十分。グループの軌跡を辿る1万字に及ぶ充実した内容から、2人のグループ愛が伝わるものとなっている。

    5月7日に誕生日を迎え、23歳となった石森。同書でも「グループの語り部のような存在」と表現されているように、彼女はグループでも独特の立ち位置を確立している。今回はそんな石森に注目してみたい。

     石森は、1997年生まれで宮城県出身。彼女がアイドルを目指すきっかけとなったのは2011年の東日本大震災だったという。当時13歳だった彼女はその頃の心境を自身のブログでこう綴っている。

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リアルサウンド より引用しました

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引用元:
http://rio2016.5ch.net/keyakizaka46/