新坂道「青葉坂46」始動 オーデ通過者で“1年限定”活動後に乃木坂、櫻坂、日向坂に配属へ
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みんなの反応
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研修生グループに青葉坂という名前までつけて1年間も活動させる目的が気になります。
単なる予想ですが、Leminoでメンバーの成長過程を1年間配信して、ライブも開催してマネタイズすることが目的なのかなと。
そのため、視聴者の母数を増やすために3グループ合同でオーディションを開催する必要があり、青葉坂での推しが、他のグループに入ったら、ファンはそのグループも掛け持ちすることになるので、結果的に、より強固な集金システムが構築できるという感じですかね。
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18年の合同オーディションのとき、合格にしておきながら実力不足で3坂に配属されない人が大量に発生した。
合格者は全員、合格=就職のつもりで身辺整理をしており、配属されずに放り出されたら人生設計が狂ってしまうと大騒ぎになった。
実際ソニーはそのつもりだったが、保護者が訴訟も辞さない姿勢を示したのでしかたなく「研修生」という身分を与えてトレーニングした。
1年と少しの研修期間には3都市ツアーも含まれ、研修生は大きく成長した。
研修期間後は全員希望のグループに配属されたが、驚くべきことにその中には今や各グループの中心メンバーになっている者が何人もいる。
この成功体験があるので、あらためて坂道の名前を持つ研修生グループを作ったわけ。
リクルートコストの削減にもなるし、研修生側も研修期間の間に自分の将来を再考することができる。
まあいいことなのではないかと思う。
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このシステムだと経験値やある程度の認知度は得られるけど代償としてフレッシュさが半減するのではないだろうか。
恐らく「青葉坂46」のメンバーが確定したらメンバー紹介からいずれかのグループに配属されるまでを発信していくつもりだろうし。
それに、このような手法をとる以上、青葉坂46に選ばれたメンバーたちが希望するグループに配属されるようにしないとヘタしたら最後の最後で辞退なんてことにもなりかねない。
まだメンバーも何も決まってないけど、選ばれたメンバーが希望するグループに配属されますように。
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合同オーディション・坂道研修生制度との違いを考えてみると、思った以上に設計思想が異なるんですよね。
・合格者を「正規メンバー」「研修生」と分けず、全員が「正規メンバー」として活動
・1年間という具体的な活動期間の明示
・原則、全員が各グループへ配属されることが約束
何よりもこれまでと印象が異なるのは、合格後の流れがかなり事前設計されていそうに見えるところです。
独自ドメインの公式サイトに加え、X, Instagram, Tiktok, YouTubeのアカウントが開設されていることからグループ発足後には、場合によっては楽曲制作も含め、各種発信が行われていくのでしょう。
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マンネリ化して、どれがどれだか。コアなロリータ系ファンの獲得を狙ったかな。でも4番煎じでどこまではやるかな。ダイヤモンドが出現しない限りどうだろうか。



