『なんでも鑑定団』“200万円”の海の宝石→“衝撃値”の鑑定額「ここまで成長するのに300年くらい…」
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みんなの反応
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島田紳助が司会をしてた時からもう33年過ぎてるんですね、ずいぶんと長寿番組となりましたね、当初から出ている鑑定士の方もかなり歳を取りましたね。これからも珍しいお宝が発見できるのを楽しみにしてます。
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番組自体観るのは面白いんだけど、闇バイトや外国人の、昔じゃあまり考えられなかった機械の部品みたいなものまで金になるからと盗まれる近年ではこんな番組でお宝と人名とをさらして本当に大丈夫なんかなと思ってしまう。
まあ、この番組に出るくらいの人だから普通の家ではないとは思うんだけど。
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30年以上前に四国の高知市内にあるサンゴ屋さんでお土産を買いに行った時に店員さんに、ヨーロッパや中国ではピンクのサンゴより赤いサンゴが好まれて希少価値が上がったと言っていた。店頭に番組に出ていたくらいの大きさのサンゴが展示されていて、確か百万円と言われたのを思い出した。
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中国漁船サンゴ密漁問題
2014年に小笠原諸島と伊豆諸島周辺の日本の領海と排他的経済水域(EEZ)で、中華人民共和国の漁船によりサンゴが大規模に密漁された
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沖縄に行ったときに150万円ほどのサンゴが売っていて、こういうのってどんな人が買うのだろうと妻と話していました。少ししてから中国人の団体が来て、その中の1人が即買い。だよね〜となりました。
新千歳空港でも中国人観光客が特大タラバを8杯買っていたし。空港のカニは高くて手が出ないよ⋯⋯。
中国人観光客のお金の使い方はすごいものだね。
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闇バイトで強盗殺人とか物騒な事件が多いと、本人特定されて、持ってるお宝も全国で顔出しで放映されて、防犯上リスクめちゃくちゃ高い気がする。
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モモイロサンゴは手を振って僕の泳ぎを眺めているぐらいだから、そんな深海にしか棲息していないとは知りませんでした。


