PUFFY名曲「アジアの純真」“幻のタイトル” きっかけはタモリ「昔、私が…」
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みんなの反応
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やっぱりタモリは面白い
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さすが「Mステ」という豪華ゲストで、見応えがありました。
PUFFYの30周年ライヴや、森山直太朗さんと石崎ひゅーいさんのコラボは、「Mステ」にしか出来ないパフォーマンスだったな思いました。
来週の放送も楽しみです。
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確かその頃陽水さんは、何の因果か知らないけれど忌野清志郎さんと一緒にほら貝を吹いたりしていたらしい。ホラではなく、リアルなほら貝を。
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歌詞は意味不明なんだけど、何故か成り立ってしまう井上陽水の凄さ。
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ベルリンもダブリンもアジアじゃないと早々に思いながら学生時代カラオケでよく歌ったわ
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思想のない音楽好きで同じ福岡出身でサングラス
合わないはずがない2人だ
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タモリさんは九州博多にいたが、韓国や中国など近隣のアジアのラジオ放送の電波が届く地域で、ラジオを聞いていると外国語の放送が混信する事が多かったので、それをヒントにして「四カ国語麻雀」などという芸をやっていたそうです。
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『熊猫深山』
アルバム”タモリ2“の収録ですね
久しぶりに聴いてみましたが
この当時、タモリさん、こういう芸風だったな、と。
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ヨルタモリの「世界音楽紀行」を思い出した
毎回、感心しながら吹き出してた
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たしか、思想のない音楽会で、陽水さんがいたく共感したところから付き合いが始まったんですよね。しらさぎは〜とか、なぜか埼玉とか。おもしろさを創造していくのがタモリさんです。
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PUFFYはお二人共、齢五十を超えていると思いますが可愛らしさは健在でしたね。相変わらずの脱力系の振付けは懐かしかったですし、ボーカルもまだまだしっかりしていました。
「アジアの純真」の歌詞はいつ聴いても支離滅裂ですが、最後には「今、ア〜クセスラ〜ブ」と妙に心地良く着地してしまう、本当に不思議な楽曲です。
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「アジアの純真」のラスト「♪いまア〜クセ〜スラ〜ブ」も、陽水氏は「♪だたナ〜ンマイダ〜」と作詞したそう
流石に若い女性デュオのデビュー曲でそれは無いだろうと修整させられた
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タモリさんは昔から不思議な歌をよく歌ってたよね。面白くて聴き入ってた。面白いんだよタモさんは。
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オトナが愉快になれるタモリさんのワールド。面白さは色んな種類があると思う。



