上坂樹里“直美”と生田絵梨花“多江”が火花を散らす…『風、薫る』見上愛“りん”の無自覚な一言も火に油を注ぐ展開に
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みんなの反応
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あれぐらい言われなきゃわからないでしょ。
今日はりんに一票(笑)。
あれだけ周りにツンツンしといて、あれを言われたぐらいで傷ついてる場合じゃない!と思うけどね。
個人的には、ここは教会じゃないんだから、何をやっても守ってもらえると思うな!ぐらい言いたくなった。
それにつけても、教会ではずーっと許してもらって守ってもらえていたんだろうな~なんて思った。
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ますます虎に翼に似てきた看護学校の展開。
ダブル主演だし完全にはあてはまらないけど、りんが寅ちゃんで直美がよねさん。多江とゆきさんはちょっと違うんだけど涼子お嬢様とか梅子さん?。トメさんが崔さんとか。
今のドタバタはなにか懐かしいものを感じます。女学校は朝ドラの定番なのでしょうね。
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生田さんは気の強いツンとした感じの女性役が上手ですね。
ジャイアンだけに。
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賛否両論割れるかと思いますが。
率直に書いてしまうと、今回の朝ドラも好き嫌いが割れそうかな…と見ながら感じています。
初めて出会った同級生同士がお互いに張り合っていがみ合う…よく見られる手法ですが、個人的には些か苦手ですね…。
加えて、主人公達に今一つ魅力が感じられない(愛着が持てていない)事も拍車をかけてしまっているような気がしています。
どうしてもつい『ひよっこ』の乙女寮と比較してしまうのですが、乙女寮の時にはここまでギスギスしていなかったような気がします。
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無神経な言葉に聞こえるけど誰かがちゃんと言ってあげないと前に進めないのでは無かろうか
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反発というより図星で、本人もわかっているのでは。「でれすけ」と言いながら、りんを認めつつあるように感じた。
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東雲ゆきは、華族のお嬢様で女学校をやめて養成所に来たんだね。ナイチンゲールを崇拝してた。オタクに近い?
多江が、ナイチンゲールのこと詳しく説明してたら、ゆきシュンとしてたね。
ちょっと悔しかったのかな。
直美と多江は、英語でバチバチになってたね。
ちょっとマウント合戦のような。
会話と学問は違いますから…と多江が
チクッと言うと、
直美はムッ…
直美、煮物にお酢を入れて、
みんな食べたらむせてたね。
煮物がすっぺー…みたいに
言われてたね。
女学校の、こと様&さち様が
ゆきに嫌味を言いにきてたね。
困っていると、直美が、
看護の意味が分からない、
遅れた可哀想な人がいたら相談に
来なさい。と校長に言われたと
牽制してたね。
私たちを脅すの?ずっと寄付してるから、
どうとでもなるのよ。オホホ…
と去っていったね。何か怖いね。
りんが図星なことポロっと言って、直美の
でれすけ!が出ましたね。
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一週目はりんが苦手で直美の方が魅力的じゃんと思ってたけど、直美はずっと口が悪いので先週あたりから見るのがしんどくなってきた。「虎に翼」のよねさんも最初の頃は苦手だったのに、直美はそれより数倍尖っててしかも主人公だからね。朝だから爽やかなものが見たいのに。
そこに来て女子同士でマウントの取り合い合戦。もうお腹一杯だ。
どこかで息継ぎしたい。外の空気をおくれ。
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直美はいつも英語で嫌味を言ってたから、今日こそマウント取りに来た2人に英語で嫌味を言えばいいのに。
2人が英語が分からなかったら、学生さんなのに何を学んでいるの言えるのに、校長云々では2人は屁とも思わなかったようで直美が負けたみたいだった。
学歴がある嫌な奴に英語で言い返すのはいいけど、学歴がない人に英語で言い返すのは言い返した人が嫌な奴に見えるから。
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直美がお酢を入れたのは料理を分からず入れてしまったのか敢えて入れてしまったのか微妙ですが?もし間違えて入れたなら誰かが教えてあげて欲しいですね。
仮に間違えたとしても直美の個性強さからは認めたと素直に言えないんだろうなと思ってしまった!
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昨日は「多江さんもそんな怖い顔してたら…」と初対面の相手を窘めてました。
この人、意外にも…なんですが、美津さんに育てられたらこうなるような気もします。
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>無自覚な一言も火に油を注ぐ展開に
りんは先ずそれを直さないとナースにはなれないと思う。
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なぜ捨松さんに誘われてナースを志す事になったのに捨松さんは出て来ないの?てっきり講師として教壇に立つのかと思っていたけど。
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島根県初の外国人英語教師としてレフカダ・ヘブンが松江中学に就任したのは明治23年。彼が教鞭を執った当時の旧制中学校は男子生徒だけだった。
りんと直美が一期生として養成学校に入学したのは、それよりも3~4年前。
女子が本格的に英語を学習する機会もなかった時期に外国人教師(未だ来日していないが)を招き、看護の道を学ぶ7人の生徒達。
立場も性格もバラバラな彼女達が、今後どんな関係を築き、どのように成長し、人として変わっていくのか興味深い。
特に注目したいのは初端から火花を散らす直美と多江との関係。
一方は親の顔も知らない孤児、一方は父も兄弟も医師という意識高い系女子。
この二人の確執を中心にクセ強の生徒たちが関わり合いを深め、ともに学び、時に悩みながらもトレインドナースへの道を歩んでいくのだろう。
近代化が急がれた明治という時代背景も念頭におきながら、今後のドラマ展開を楽しみに視ていきたい。



