佐久間宣行氏、オードリー若林が明かす日向坂46の変化に共感「乃木坂46とかでも起きてるだろうけど…」
元記事はこちら

| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
とはいえ、若林氏のおかげでバラエティ色が強い番組になったし、小坂さんをひいきする設定で「喋ってない」という印象を与えない(MCの希望としてオードリーを挙げてくれた唯一のメンバーでもあるけど笑)など、春日氏とはまた違った面での功績はすごく大きいと思うよ。
:
去年加入した五期生の子が初登場の際、自分のキャッチコピーをChat GPT に聞いて付けたというエピソードを披露した際、オードリーだけでなくあまり歳の離れていないはずの先輩メンバーですらかなりザワついたことがあって、その世代間ギャップも笑いになるから、そんな変化も「新戦力」として上手く回す若林のテクニックはファンとしてとても信頼できる。乃木中もそこさくも番組スタート時からMCを変えることなく長く続けてくれていることが坂道の人気を支えている大きな要因にもなっていて、日向坂メンバー達もMCがオードリーで良かったと常々公言してくれていてお互いが信頼している証でもあると思う。
:
乃木坂も一期あたりはギリギリ「テレビ」をそれなりに見ている世代だったけれど、今は「テレビ離れ世代」なので、テレビ側が用意する定番企画を理解していない事が多い。
良いか悪いか・・・という話や批判ではなく、テレビ側がそれを理解した上で若い世代を起用する際には説明などに時間を割かなければならない時代になっているように思える。
恐らく、番組を「成立」させるという言葉や意味を知らない子も多いのでは。
:
当時、ひらがなけやきにオードリーさんがベストだ!って言った人に拍手を送りたいね。
バナナマンさんと乃木坂ですごいペアなのに、
まさかオードリーさんと日向坂46が負けないくらいすごいペアになった。
:
バナナマンも愛だけど、若林が言うシビアに弄れるメンバーが居ると弄ったり、ギリギリまで攻めたりしてるのをまだまだ楽しんでる様にも見えるけどね。
まぁもう完全に父親の年齢で相当可愛いだろうから厳しくは難しいとは思うけど
:
日村が乃木坂6期生の最年少・川端晃菜と40歳違うと気づき、何がお兄ちゃんだよ!と嘆いてたのは笑った
でも先日同じ6期生の大越ひなのが大縄跳びで引っかかって大泣きしてしまった時のバナナマンの、
優しく面白く元気づけた立ち回りはやはり公式お兄ちゃんとしか呼びようがないもの
「乃木坂になったんだから大縄跳ぶんだよ!」は歴史を知ってるとちょっと感動的ですらある
少し前にも1期生が大縄46回成功させて大泣きしてからね、松村卒業回で
何か代替わりするほどにずっとバナナマンに見守っていて欲しいとおもってしまうな
:
アイドルには賞味期限があるため、メンバーに加入することが終着点ではなく、卒業後のキャリアを見付けるために外仕事をしたり、なるべく多くのメディアに露出して、各業界関係者に名前とキャラを知ってもらうことが重要になる。
そういう意味で、ひなあいの様なアイドル育成バラエティは有効なツールとなっており、一見やり過ぎのような日向坂も、対応力というステージ上とは違う一面を見せてくれるいい機会になっている。
三坂の番組を一気に観ているが、日向坂が一番キャラが立っていて記憶に残る。盛り上げ方にも一体感があり、そういう所は世代交代という変化の中でも、受け継がれているものがある良いグループだと感じる。



