ピコ太郎「PPAP」人気再燃の気配と世界的トレンドの関係性 アイドルとのコラボ動画も高い再生数を記録 #エキスパートトピ
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みんなの反応
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10年前の2016年がもう「レトロ」や「懐古」の対象になる時代のスピード感には驚かされますが、記事にあるように当時のSNSが今ほどビジネスや対立にまみれておらず純粋に楽しかったという分析には深く頷いてしまいますし、意味など考えずにただペンとパイナップルをくっつけるだけで世界中が笑えたあの平和な空気が、殺伐とした今のネット社会では逆に求められているのかもしれませんね。
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幼児に流行るものは強い。
80年代のヒゲダンスも上手く仕掛ければ再燃するかも。
保育士さんによれば、あれが流行った時
園庭を自主的に輪になってグルグル回ってくれるので
すごく楽だったそうです。
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この曲?のすごいところは、イントロの数音で「あの曲だ」って脳髄反応起こせるところだと思う
現代には似たような楽曲が山ほどあるのに、この曲?と似た曲は未だ出会わない
記事中のCDTV見てたが、まだあまり音楽とか笑いとか分からないはずの甥っ子が、一回で全部覚えて、フリから歌詞まで数分で完コピして、自分らの前でやって見せてた
面白いかどうかの問題じゃなくて、どれだけキャッチーですぐに人の心に残るかなんだよな
ちなみにピコ太郎、これの印税とこれ絡みで呼ばれたイベントの営業収入は、一円も懐に入れずに、寄付に回してるらしい
「趣味でちょっと作った音楽がたまたまヒットしただけだから」って本人は言ってたけど、それ聞いてこの記事読むと、マツケンサンバみたいに、数年おきに定期的に流行ってほしいと思う
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ピコ太郎さんは、何年も「小児がん治療支援チャリティーライブ」に参加しています。子どもたちに勇気を与えてるとともに、ご本人は子どもたちからたくさんのパワーをもらってるんでしょうね。これからも活躍してほしいですし、応援しています。
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冷静に見れば「くだらない」としか思えないのに、洗脳された如く繰り返し聞きたくなる不思議。いつまでも頭に残るモノの1つなんだろう。自分だったら冷めた反応が怖くて世の中に出そうとは思わないが、これがイケると思ったのはやはり天性の才能なのだろうか。最近、新しいアイデア生む創造力がないのか、成熟しきってしまって、凡人にはコラボやら似たような作品しか作れないのか、目新しいことって数少ない気がする。才のある方はぜひ恐れずチャレンジして、ピコ太郎のようになっていってほしい。
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個人的な話ですが、私はピコ太郎のプロデューサーである古坂氏と同い年です。いわゆる第二次ベビーブームということもあり、同いの芸能人・有名人は驚くほどたくさんいますが、古坂氏とは誕生日が1日違いということもあり、特に気になる芸能人です。
しかし、テレビで見る50代は本当に若いですね。私も頑張らないと。
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ピコ太郎さんも良いけれど、地銀行員のお兄様と東大卒で大学教授の弟さんを育て上げたお母様が実に聡明。
受験生のお母様方に子供の育て方のヒントを与えてくれると思うのでコメンテーターに招聘したら如何?
大学在学中に司法試験1発合格の維新のヨッシーのお母様と吉本の執行役員の街の食堂で夜から朝まで働くお母様のコラボの番組とかはこの世の中に生きる知恵、智慧を与えてくれるはず。
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疲れた時代に、ちょっと見たらバカらしいとか、シンプルに踊れて単純な歌詞等、癒しになり心底楽しめる気がする。特に子供に流行ったものというのは本当に強くて流行るのも早い気がする。
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数年前、ショッピングモールで古坂大魔王さんに偶然お会いしました。お声をかけたのですが、完全無視されて睨まれてしまい、ちょっとショックでした…。
でも、あのピコ太郎さんのユーモアあふれるキャラクターや楽しいネタの数々を知っているので、やっぱり素敵な方だと信じています!
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昔のもの昭和もの平成ものが再度流行っているのを最近はよく見かけますね。
ピコ太郎さんは一発屋ではないのですが、私は一発屋でも十分すごいと思っています。
一発も当てられない人の方が多いのです。
一発当てたらこうやって流行りがまた巡ってくる事もありますし、印税のようなシステムでずっと稼げている方もいますよね。
私も一発でいいので当てたいですー笑



