TRFリーダーのDJ KOOが“TRF全盛期”を懐古 小室哲哉に心酔し、弟子さながらに毎日押しかけメンバー入り

TRFリーダーのDJ KOOが“TRF全盛期”を懐古 小室哲哉に心酔し、弟子さながらに毎日押しかけメンバー入り

元記事はこちら

TRFリーダーのDJ KOOが“TRF全盛期”を懐古 小室哲哉に心酔し、弟子さながらに毎日押しかけメンバー入り(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
1990年代にTRFのDJ兼リーダーとして一時代を築き、近年は持ち前の明るいキャラクターを前面に出して、バラエティタレントとしても活動しているDJ KOO。25年には“DJ活動45周年記念プロジェ

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

90年代のTRFは、まさに時代の先を走っていたグループでしたよね。今も「EZ DO DANCE」や「BOY MEETS GIRL」を聴くと、1990年代当時を思い出します。小室さんとの出会いから音楽への考え方が変わり、音楽に人生を捧げるようになったDJ KOOさん、64歳の今も、女性アイドルのライブに足を運び、学び続ける姿勢には、本当に頭が下がります。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

当時、globeがデビューしてあからさまに楽曲の熱意がtrfには注がれなくなったと感じた
でも、今になりglobeデビュー後のtrfの歌を聞くと今の時代に違和感なく聞けるし良い曲だと思う
小室さんは私情が作品(プロデュース)に如実に現れてしまう
そこを抜きにしたら天才だったと思う
何だかんだで生き残ってるのはtrfだもんね

: 櫻坂46まとめちゃんねる

KOOさんの良さは、唯一無二な存在感もあるが、実直な仕事姿勢にあると思う。
今尚バラエティ番組の予習ノートをびっちり書いていると公開されていたことがあったが、きっと小室さんとタッグを組むことになったのも、そういう仕事への姿勢から信頼関係が生まれていったからなのだろう。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

KOOさんは、弟子入りした時はちょうどDJブームが去って仕事が減り、広告看板の清掃とかのバイトで食い繋いでた時期だったそうです
その時に小室さんに出会い、電撃が走ったと。それからは毎日バイトもしないで押しかけてから時間を経て、trfに繋がっていくんですよね
今でも、師匠弟子の絆はしっかり感じますし、小室さんが引退していた時期もしっかり、小室さんのことを発信して、復帰する下ならしにもなってました

そう言う意味では小室ファミリーって一世を風靡したイメージが先行しますが、しっかりと小室さんの影響は今でも続いてるんですよね

: 櫻坂46まとめちゃんねる

TRFで一時代を築いて今ではバラエティでも大人気なので本当に多彩な方だと感心します

先日、駅でファンの方が声をかけた際にも気さくに対応されているのを見て改めて好感度の高い方だと感じました

: 櫻坂46まとめちゃんねる

>それまでのDJ KOOは、「“一般の人達がわかるような音楽はホンモノの音楽じゃない、アンダーグラウンドだからこそがカッコいいんだ”と斜に構えて音楽を作っていた」とのこと。

あるあるw
俺も実はTKの楽曲は、よくある中二音楽フリークと同じく斜めに構えてみてた。
あんな大衆音楽なんて…と

それで何十年もたってTKの曲流れると、俺含めその場に居る同世代全員めちゃくちゃ盛り上がるんだよね。
ああ、これは凄いパワーなんだなぁと。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

globeもTRFもデビュー当時の評価としては、ジュリアナ東京のあの熱い感じ、ディスコサウンドがベースだろう。小室哲哉もディスコで遊んでいた世代なのではないかと。私もあのディスコ一大ブームは他に変えるものがない日本の賑わいで、当時10代の子供でしたが良く憧れたものです。
やはり様々な分野に触れて好ましい刺激を経験することは、芸能のみならず人生として大事な資質ですね。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

今もそうだけど何故か当時から外からはリーダー扱いされていなかったのを思い出す。近しい人の中ではボーカルのYUKIがリーダーだと思っていた人もいたぐらいだし(その人は他のグループもボーカルしか見ない人だったからだが)。
でもこうして息長く残っているのを見ると、アーティストの一面だけではない部分が受け入れられているんだなと思う。

ご本人は小室さんに心酔したと言い、実際小室さんと関わる事で売れたにしても、個人的には小室さんのイメージが薄くなった印象の今のKOOさんの方が好き。何かのバラエティで天城越えについて語っていたのを見た時には親しみすら感じた。
好きな音楽や活動のルーツは勿論あるとしても、それだけに凝り固まらない人なんだと思います。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

私の場合、音楽の好みは年齢とともに変わり、50歳手前となった今は、代表的なジャンルであれば、HIPHOPとレゲェ以外はどれでも聴いて楽しめるようになりました。KOOさんのように、ブリティッシュロックに傾倒しつつも、さまざまなジャンルの音楽にみ耳を傾け、さらにはアイドルグループのLIVEを観に行ったり、コラボまでしてしまうのはすごいと思います。これからも音楽業界で面白いトピックスを発信し続けて欲しいです。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

18歳の時初めてススキノのディスコに行った時にフロアに客が減り、中だるみした時間帯で【EZ DO DANCE 】のイントロが流れた瞬間歓声が沸き身動きが取れない位、フロアがぎゅうぎゅうに埋まった。

その後一般的に受け入れられる様になるとは思わないほど新鮮で尖ったグループだった

: 櫻坂46まとめちゃんねる

KOOさんのような根っからの陽気な性格なら、大抵のことは上手くいくよね。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

globeが誕生した時は悲しかったはず。力をそちらへ注ぐから

: 櫻坂46まとめちゃんねる

それ、大成功の分かれ目でしたね!

: 櫻坂46まとめちゃんねる

KOOさんは小室哲哉と出会って音楽に対する考えのみならず仕事に対する姿勢も変わったんだなと感じました。
ネタとは思いますが、TRFの他メンバーはバラエティに出まくるリーダーに引いてるらしいです。とはいえ後輩のアーティストたちとコラボ企画をたくさんできるというのはそれだけKOOさんが慕われてる意味でもあります。