萩原聖人「一番愚かだった自分が失礼な発言を…」 31年前に“バチバチ”だった木村拓哉と再会!
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みんなの反応
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まだ、アイドルが本格的な俳優業をする事が珍しかった時代、木村さんは時代を切り拓いていかなくてはならず大変だったと思います。
お二人が経験を重ねてあの頃を懐かしむまで、それぞれ一線で活躍できている事を嬉しく思います。
また、ドラマで共演できたら熱いですね。
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エガチャンネルの麻雀対決でも言ってましたね。
キムタクと共演した時に「役者は俺一人なので」みたいな事を言ってバチバチになったって。
ハギーも「生意気でしょ?」って反省してました。
でも若い頃に気に食わない相手と歳を取ると気が合うって結構あります。
結局は同族嫌悪みたいなもんで、中身は同じだから垣根が取れると気が合うんですよね。
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よくあるよ。こういうこと。自分が歳とともに変わっていくのもあるし、子育てとかして我慢強くなるということもある。
でも、自分は丸くなったとしても相手が丸くなってるかどうかわからないから、番組とかでアテンドしてくれたらいいんだろうけど、私生活だとそのまま平行線で終わることも多いのでは。
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こういうのが芸能人のYouTubeで1番嬉しい企画だよな!
テレビだと実現難しそうな組み合わせやテレビの企画だと弱いかなって組み合わせがYouTubeだと見られる。
特に当時のドラマを観てた人は嬉しいよね!
後、昔はヤンチャしてましたみたいな人が年齢を重ねて柔らかくなった人って魅力的な人が多い。
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> “役者は俺一人なので他の奴らはどんな芝居するかよくわかりません”と言った奴です
これドラマのなかのイメージだと、間違いなく武志(キムタクの方)のもので、哲生(萩原聖人)ではないんだよね。何が言いたいかって言うと、当時から二人とも若いけど凄い役者で、ドラマも面白かったということ。
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萩原聖人氏は小さい事務所だったのもあり、若かりし頃は負けん気全開の血気盛んだった。
超大手事務所のアイドル・木村氏とバチバチになるのはしょうがないこと。
約30年経ち見事な雪解け、感動しました。
本来ならこの場面をテレビ局はお金を出しても自局で放送したかったでしょうがね。
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お互い歳をとって当時とは違う状況で仲直りと言うか、過ちを取り戻す機会が有るのが良いですね。
自分も過去の自分を謝ってわだかまりを解きたい人居ます。
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俳優も声優もこなし巨人ファンとして野球にも造詣が深い。役者として表現力が高く、その上で麻雀も含めてハッキリと色のついた萩原聖人さんのような俳優は好きでした。今もですけど。
個人的には件の発言も嫌な感じは無かった。元々言いたい事を言うイメージの人だったし、わざわざ言う事かは別にして発言内容も納得したぐらい。確かにキャスティングはその前に放送していた「お金がない」に比べると…と思いましたし。まあ「若者のすべて」だから当然と言えば当然ですが。
ただその発言を本人の前で認めた上で「愚かだった」と改めて姿勢は立派だと思います。
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当時はそのバチバチ感がドラマにも良い方向に出てたと思います。
歳を取れば丸くなるもんです。
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若者のすべて大好きで、当時のVHSで録画したのを良く観てました!!
実際に微妙な仲なのが、テツオとタケシの空気感に出ててスゴいと思いました。
第一話の最終シーンの萩原さんが木村さんを追い掛けてって、踏切で見つけた木村さんを呼び止める。
木村さんが振り返って目が合ったと思ったらすぐ電車通過、このシーンは名シーンでとても印象的です。
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若気のいたりって、振り返った時もっとも恥ずかしい行い。
本当に後悔しか無いんだけど、ただその尖りの気持ちが有ったからこそ、今の自分の成長に繋がる。
また、成長した人間にしか若気の至りを気付けないからね。
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今は2人とも当時の肩書きとは少し違うのも面白いですね。キムタクはアイドルという枠をはみ出て唯一無二の存在で、ハギーは役者から雀士と、当時と立場が変わったからこその共演なのかなと。
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いい話。若気の至りや若さゆえの熱さってありますよね。同じ釜の飯食って同じ釜の中で本気だったからこそ今日に至ったのだと思います。それにしてもまぁまぁ最近に犬の散歩中に会うって…これが1番気まづい?でもご縁があったと言う事ですね。笑
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若者のすべてでの裏側、何度か話題に上がってましたね。確かドラマの中でも親友でありながら、殴り合ったりするバチバチな関係だったので、その空気感の演技はお二人ともすごくハマってたと記憶しております。こうやって年月をかけて笑い話にできるのは素敵なことですね。ミスチルのTomorrow never knowsを聞くと、この時代の頃を思い出します。
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ドラマで初共演して、バチバチだった二人が31年後に一緒に麻雀をしてるとは思ってないだろうね!
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若者のすべてが放送されたころ、まだ学生でしたが、金をためて、キムタクが着用していた、エアロレザーの茶色のレザージャケットと、レッドウィングのエンジニアブーツを買いました。当時、レザージャケットが10万ほど、エンジニアブーツが2万5千円ほどだったかな。
今じゃ、レザージャケットは20万超え、エンジニアブーツは6~7万なんだから、物価高ですよね。
レザージャケットは売っちゃいましたけど、エンジニアブーツはソール張り替えていまだ現役。良いものは長持ちしますね。
という関係ない話でした(笑)
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記事を見てYouTubeを拝見させて頂きましたが、萩原さんが過去の発言を認め謝罪の言葉を伝えようとしたであろう瞬間に木村さんがハグをしたのを見た時に少し感動してしまいました。
萩原さんの気持ちは伝わっており謝らなくてもいいんだよとハグされたのではと思いました。
素敵な瞬間で他にも色々あったでしょうが今はとても良い関係になれたのではないでしょうか。
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萩原も主役も張れる名バイプレーヤーという感じで、いい俳優になったと思う。
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ドラマの制作発表で木村拓哉が「“ジャニーズ事務所から来ました”木村拓哉です」って開口一発言ったのを覚えています。小学生の自分にも感じるものがあった。どっちも負けてない。ドラマの役でも仲違いしていたふたりだったし、よいスパイスだったかもしれないですね。若者のすべて、大好きなドラマ。主題歌のイントロ、川崎が舞台なのもとてもよかった。また観たい。
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2人とも仕事に全力で向き合っていた証。2人とも正しい。美しい。
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年を重ねると、若いときにやった愚かな行為がふと頭をよぎって何とも言えない感情になることがある。解消できる機会があることは良いことです。



