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欅坂46、映画『僕たちの嘘と真実』“大人の責任”とは何か?高橋監督のアンサーが明らかに!

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ついに明かされる『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』の深層…高橋栄樹監督が読者の疑問に次々回答

  • 2016年4月に「サイレントマジョリティー」でデビューを飾り、社会現象と言える人気を誇りながらも昨年夏に突如として改名を発表し、5年間の活動に一つのピリオドを打った欅坂46。そんな彼女たちの活動の裏側に密着した初のドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』が、Blu-ray&DVDとして発売中だ。

    MOVIE WALKER PRESSではこの発売にあわせてTwitterにてユーザーから質問を募り、本作でメガホンをとった高橋栄樹監督ご本人に答えてもらう“AMA”(=Ask Me Anythingの略。ネットスラング風に言うと「高橋栄樹だけど、なにか質問ある?」といった意味)を実施。ファンの間で賛否両論を巻き起こした本作の構成についてはもちろん、作品に込めた想いやドキュメンタリー映画として目指したものなど読者の疑問に対し、およそ1万字にわたって答えてもらった。 なお、今回の企画に寄せられた質問の数は173件。取材にあたり質問は厳選させていただいたが、「ファンの方からの意見すべてと向き合いたい」という高橋監督の意向に添い、取材後には寄せられた173件をそのままの形でお渡しした。 中略

    「大人の責任とは何かという質問に対しTAKAHIRO先生は『見続けること』と仰っていました。その後TAKAHIRO先生は『どう思いますか?』と逆に尋ねていたと思います。その答えは本編ではカットされていましたが、高橋監督はなんて仰ったのですか?」(10歳代・男性)

    「その時、僕は『報いを求めないこと』だと答えたと記憶しています。ビジネスとしての成果も大切ですが、次世代の成長を支えることも大事な仕事の一つだと思います。彼女たちの夢は社会の未来にもつながることになるのだから、過剰に報いを求めないことが一番大事なのではないかと答えました。

    あの時、TAKAHIROさんが僕に質問を返してしてくれたからこそ、この問いかけを作品に使うことができたのだと思っています。それがなければ、映画の作り手がスタッフを糾弾しているという平面的な構図になってしまうからです。“大人の責任”については、我々はもちろん、観客の方にも突き当たる問題ということで劇中に問いかけを入れ、想像していただきたいという意味で僕の答えをカットすることにしました」

    記事全文はこちら

MOVIE WALKER より引用しました

2.3BD&DVD発売『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』 特典ダイジェスト

ツイッターの反応

引用元: https://krsw.5ch.net/sakurazaka46/subback.html

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