一ノ瀬美空が神宮で放ったロックアイコンの輝き、乃木坂46が新たな時代を告げたツアー千秋楽を詳細レポート
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一ノ瀬美空が神宮で放ったロックアイコンの輝き、乃木坂46が新たな時代を告げたツアー千秋楽を詳細レポート(Bezzy) - Yahoo!ニュース
毎夏恒例、乃木坂46の明治神宮野球場公演が2026年もやってきた! 現メンバー33人体制となっての初の全国ツアーであり、5月に卒業した梅澤美波から5期生・菅原咲月が4代目キャプテンのタスキを受け取っ
みんなの反応
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『是非に及ばず』はタイトルとアートワークが合わなくてずいぶん叩かれたけど、曲そのものは悪くないのでライブで化けたのかな。
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どうしても選抜や売り出したい6期生が全面に出がちですが多分アンダーの全国ツアーをしても大成功するのではないでしょうか運営さん。
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かっきーって四期のような
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一言一句もらさず読んだ。
何だこのライター。乃木坂への好奇心とリスペクトと、親しみと興奮が溢れてる。この文才にこれほど取り乱した名文を書かせる乃木坂の素晴らしさに思いを致すよ。
みーきゅんにボウイを重ねた意味を熟考してみたけど、難しい。かつてティナ・ターナが「彼(ボウイ)には誰もタッチ出来ないわ。」と言ったのを少し想った。
誰よりも面白くてルナティックなみーきゅんだけど、ホントは誰もタッチ出来ないほどの努力を重ねてる人っていうことなのかな。
それなら納得だよね。親分譲りの頑張り屋さん。
しかしこの記事、一つライブを観たような感じ。読み応えしかない。
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素晴らしい記事です。
興奮冷めやらぬライブの臨場感と時間が一週間巻き戻った感覚に陥りました。
やはりこの夏はみーきゅんと小吉が先頭で見事に走り切った夏ですね。
もうそろそろかっきー以外推せるメンバーもいなくなり乃木坂46を卒業したいと思っていましたが、もう少し応援していくことになりそうです。



