乃木坂46梅澤美波の姿に学んだ、団体の先頭に立つ者に必要な力 社会人として憧れを抱いた記者

乃木坂46梅澤美波の姿に学んだ、団体の先頭に立つ者に必要な力 社会人として憧れを抱いた記者

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乃木坂46梅澤美波の姿に学んだ、団体の先頭に立つ者に必要な力 社会人として憧れを抱いた記者(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム> アイドル史に名を残した1人のアイドルのラストステージを見た。 21日、乃木坂46梅澤美波(27)が卒業コンサートを行った。記者は昨夏からの数カ月

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

初代キャプテンの桜井玲香さんは、「女の子の集団を引っ張るのではなく雰囲気づくりを心掛けてる」と言っていた
二代目キャプテンの秋元真夏さんは、自らイジられキャラになることで、後輩が増えても先輩との壁を作らずにグループをまとめた
この2人のキャプテンによって現在の乃木坂のイメージは作られたと思う
でも、2人を含めて初期メンバーの1・2期生が全員卒業して世代交代していく乃木坂を率いていくには、優しいだけでは難しく、厳しい「圧」も必要だった
今の乃木坂46が続いているのは、梅澤美波さんのお陰だとだと思う
梅澤美波さんが三代目キャプテンだったから、世代交代という難しい局面を乗り越えて、今も大きなステージでライブできる
本当に心から感謝しています
ありがとう

: 櫻坂46まとめちゃんねる

「頼んだよ」って、短いのに中身がギュッと詰まった言葉なんだよね。

あれは単なるお願いじゃなくて、「君ならできる」と本気で信じて任せる一言。だから言われた側のスイッチが一気に入るし、やらされ仕事が“自分の役目”に変わる。

しかもその火は本人だけじゃなくて周りにも伝わって、チーム全体の空気まで前向きにひっくり返す力がある。

一人が“支える側”に変わると、他のメンバーの基準も自然と上がっていくから、組織全体が自分で動く集団に育っていく。

つまり、リーダーがこの一言をどれだけ重みを持って使えるかで、チームの強さはまるで違うものになる。
シンプルだけど、現場で一番効く言葉だと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

梅澤美波さんは、乃木坂初の副キャプテン。キャプテンの補助という曖昧な立場を見事に成し遂げると誰もが納得のキャプテン就任となった。
不遇の2期と比べられ、恵まれた3期という印象が強かった時期もあったけどチャンスをものにしていったのは3期生の努力の賜物。
うちの会社にきてほしい。彼女ならどこの部署でも大きな戦力になりそう。わからない知らないから出来ないとか言わず 出来ない事は隠さず指示を仰ぎつつ出来るようになるべく努力してスキルを身につけると思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

梅澤さんは記事の中にあるように「圧」はあったけど、そこの根底にはメンバーへの愛情だとか仕事に対するプロ意識があったからこそ、メンバーもそこをちゃんと見て慕っていたんだろうなあ。
あとこの記事だけだと仕事への意識が高い厳しい人なのかなと思うけど、冠番組の「乃木坂工事中」とか観てたら結構抜けたところとか乙女な一面も垣間見えて、人間的な魅力に溢れた素敵な人だな〜て思える。
世代交代を果たして、かつグループとしての人気を損なわせないてのは本当に難しい課題だったと思うけど、そこを成し遂げたのは梅さんの疑いようのない功績

: 櫻坂46まとめちゃんねる

責任感、美貌、笑顔、包容力、良い妻になる資格だらけ。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

梅はハートが強いわけでもないのに先頭に立って背中を見せるタイプのキャプテンをしっかり勤め上げて大したものだと思う。

一方、初代の桜井は、めったに先頭に立たないし背中を見せない、だけどなぜかみんなが頼ってしまう、独特でなんとも乃木坂らしいキャプテンだった。

それくらいキャプテン像にも振り幅があるので、菅原は気負わずに自分らしくやればいいと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

良い記事だ

: 櫻坂46まとめちゃんねる

この美貌で今後は引く手数多の仕事が舞い込みそう。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

〝キャプテン=責任者〟『チームのまとめ役=職場の管理者』に当たりますよね…
私もそうですが、この大変さは、この立場に立った者にしかわからない役回りです!「圧」がハラスメントと取られ兼ねない場合もありますので、なかなか難しいところです。
梅澤さんは、これまでの精神的なストレスから解放されたのではないでしょうか…お疲れ様でした。
これからも引き続き〝乃木坂46〟を大いに応援していきます!
私は〝あーや〟推しです!

: 櫻坂46まとめちゃんねる

何でも完璧にできて、非の打ち所が無いっていうのはかえってリーダーには向かないのかもね
抜けている所があるから周りがはフォローしつつ、まとまっていくものかもしれない