日向坂46四期生全員出演「ゼンブ・オブ・トーキョー」続編は日本全国を回るロードムービーに
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日向坂46四期生全員出演「ゼンブ・オブ・トーキョー」続編は日本全国を回るロードムービーに(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
日向坂46の四期生全員が演技に初挑戦した、24年の映画「ゼンブ・オブ・トーキョー」(熊切和嘉監督)の続編「-ワールド」の製作が20日、決定した。同日、都内で行われた、24年4月から10回目となった
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みんなの反応
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監督がみーぱんを見て日向坂と仕事をしたいと始まった映画
商業的にも続編が出来るのは評価が良かったと言う事だし素直におめでとうと言いたいしそれに少しでも貢献出来たのは嬉しい
何よりメンバーの笑顔が見れたのがなにより
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もしかしたらとは思っていたが、乃木坂さんほどではないとしても、やはり四期生だけでこれは日向坂のヲタは凄い。黒字だったから、続編となったのでしょうから。
熊切監督はドキュメンタリー的な手法も混ぜて(確か正源司が渡辺に役名ではなく「莉奈」と呼ぶ場面もあった)、その手法を入れたことで画になっていたと思った。
さらに福田晶平さんの脚本はさっぱりとした中にも味がある感じで、観るのが苦にならなかったのも大きい。ただやはりヲタが凄い。将来五期生も何かしら作ると思う。
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しょげこのオーラが凄すぎた。
4回見たけど、
来年の2月14日もまたやって欲しいくらいだ。
それ以外の見所は携帯取り戻すところと、
クラゲの見事なクレーンゲームの腕前。
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分かってます。
分かってます。
いいんです。



