<木村ミサ>ルールは「センターを作らない」 KAWAII LAB.総合Pで2歳児の母は「大変だけど、結局アイドルが好き」 「情熱大陸」出演
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みんなの反応
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誰か一人だけに陽が当たるのではなく、メンバー全員が主人公という発想が、今まであるようで無かったと思う。あとライブや音楽番組では生歌を披露しているから彼女たちの声やパフォーマンスが直接届くのはファンとしては嬉しいだろうね。正直アイドルにはあまり興味がなかったけど、カワラボ沼にハマりそうです。
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ミサさんがこういう形で世に出られたのは
もふくちゃんが道なき道を歩き、切り開いていったからだって思ってる。
その点、指原さんも同じだと、思う。
その先駆性がいつかもっと光が当たればいいのに、ってずっと思ってる。
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過去の「EIGHT-JAM」でも木村さんたちが出演して“カワラボ”の魅力について語っていましたね。アイドル経験者だったからこそ、そのノウハウをアイドル育成にも活用できるってスゴイです。
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メンバー感格差があると箱推しよりメンバー推しが主流になってメンバー感に摩擦が生じたり人気メンバーに問題が生じるとグループ自体に影響が出ますから危機管理と言う意味では正解でしょうね。
国家で言えば首都機能の分散
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カワラボ!今がピークじゃなく、これからもずーーーーっとピークでいて欲しい!!
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興味ない人から見るとどのグループも衣装や曲に違いがなくどれも誰も同じに見えます
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自分の計画なのか運営の計画かは分からないが、急速にグループが増えてしまっている現状はかつてAKBが姉妹グループを博多まで作った時のスピードに似ている。
そこで起こる事はもう既に知られているが、個々のプロデュース濃度が薄まる事だ。
あの指原さんでさえ3番目のニアジョイはやや苦戦している。
カワラボも5番目のグループが全て10代で結成したまではこれまでとは違うがキューストまでと比べるとやや注目度は低いままだ。
木村Pは裏方に徹しているタイプなので今回みたいな堅い感じの取材にしか出ないので恐らく大丈夫かも知れないがアイデア枯渇の戦いが始まるかも知れないね。



