齊藤京子「本家ですから」 アイドル役のオーディションで日向坂46時代の曲を披露して監督にほめられ
元記事はこちら

齊藤京子「本家ですから」 アイドル役のオーディションで日向坂46時代の曲を披露して監督にほめられ(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
日向坂46の元メンバーで女優の齊藤京子(28)が24日、大阪市北区のTOHOシネマズ梅田で行われた主演映画「恋愛裁判」(深田晃司監督)の公開記念舞台挨拶に登壇した。「大阪に来るたびに、同じ日本で
| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
確かに日向坂の本家、そして1期だから上手なの当たり前(笑)
初日に映画見たので、以下はネタバレかも知れないが、
映画の主人公の役柄は確かに真面目で1直線だった。
でも、恋愛にも正直だった。信念を曲げない女性だった。
:
あの低音ボイスが監督に刺さったか。
:
今日見てきましたが、映画自体は少し物足りなさがありましたが、テーマである「アイドルと恋愛」がすごく突き刺さりました・・・
ただ私自身アイドルを応援している立場なので、もう少し何とかできなかったのかなって感じでした。
:
恋愛裁判を見た後に
「月と星が踊るMidnight」のMVを見ましたが、
手の使い方が印象的でした。
:
きょんこのソロ曲、孤独な瞬間。
格好良くて大好きです!


