令和は「女性プロデューサーの時代」 ちゃんみな、指原莉乃らが女性グループで成功する“共通点と背景”「わかってる人が作っている」

令和は「女性プロデューサーの時代」 ちゃんみな、指原莉乃らが女性グループで成功する“共通点と背景”「わかってる人が作っている」

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令和は「女性プロデューサーの時代」 ちゃんみな、指原莉乃らが女性グループで成功する“共通点と背景”「わかってる人が作っている」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
令和の女性グループに、新たな流れが広がっています。“女性プロデューサー”が手掛けるグループが次々と話題となり、存在感を放っている状況です。 日本のアイドルシーンは、小室哲哉さん、つんく♂さん、

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

ちゃんみなは発声、発音、ダンス、すべて手本として教えることができるし、スタイリストもバンドもバックダンサーも自分が一緒に仕事をしている一流の人を惜しみなくHANAに分け与えている。
HANAの楽曲があれだけヒットしても、自分のために書く曲はHANAとはまるで違う、ちゃんみなのものを出してくるし、アーティストとしても人間としても素晴らしいと思う。
それでいて、HANAのメンバーが作詞やダンスの振り付けをしたり、何もかもがちゃんみなの操り人形なわけでもなく、しっかりと意思があるし、ちゃんみなもそれを受け入れて自由に輝かせるところも素晴らしい。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

何にせよアイドルグループの数が増えすぎだと思います。
去年の後半あたりから業界内では割と知名度のある中堅グループの解散も目立つように
なってきているので、さすがに数を増やし過ぎたのではないかと感じます。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

おにゃんこもAKB(とその亜種)も何とか坂も、中年男性が若い女の子に「こんなスタイルの子にこんなことさせたい」という願望を具現化したものに過ぎないと思ってる。そういう中年男性の願望から疎外されてきたけども実力も人間力も備えた女性たちの可能性を見出し活躍の場を与えてくれたのがちゃんみなさんだと思っている。私のようなおっさんの心にもガンガン響く歌詞とパフォーマンス。ずっと応援してます。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

そんなに詳しいわけじゃないけど音楽番組見てたら「それでは聞いてください、乃木坂46でビリヤニ」って紹介があってびっくりした。それ曲名なの!?インド料理だよね!?さすがに秋元康先生ネタ切れ感する…と思いました。メンバーはこれ新曲ですってもらった時どういう気持ちで歌ってるんだろう…。同じくプロデューサー活動も作詞もしてるちゃんみなやさっしーが作詞してる曲は、女性からの共感を得やすい歌詞で素敵だなと思う。衣装やコンセプトもすごくグループに合ってて人気が出るのもわかる。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

女性目線でプロデュースする時に個人の色を大事にしていると思います。歌が上手いとかスタイルが良いとか憧れを持たれる部分よりも、まず欠点を隠さずにそのままの自分を生かして自信を持って人前に立てるように送り出している印象で彼女達が輝けるように応援しているんだと思います。女性ファンが多く応援しているのも良い意味で普通らしく格好良い所なのではと感じます。どうしてもプロデューサー業とかってビジネスの匂いがしますし結果売れたら最高だと思いますけど、あまり彼女達を商品として売り出してはいないのではと私は感じています。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

確かに女性アイドルファンは現場でも増えた。

モーニング娘。の公演に参戦しましたが、10年前は2割もいなかった女性ファンが4割近くに増えていました。

また、一緒にライブに行った女性オタの方曰く、現場で女性ファンの方が多いアイドルグループも少なくないとのこと。

個人的には男性の割合が多いと体臭問題が酷いため、女性ファンがいてくれた方が助かるので、良い傾向だと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

昔の女性アイドルのファンの多くは男性だったと思う。
だからプロデューサー男性でよかった。
男性目線でかわいいと思う受けると思うものを追求していけばよかったわけです。

でも昨今の女性アイドルは女性ファンも多いですよね。

そこにアプローチできたのがちゃんみなさんなどの女性プロデューサーたちで女性から見た可愛さかっこよさをうまく表現してくれたのでしょう。

「わかってる」というのはそういうことも含めてのことだと思いました。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

「作品」「表現」の制作過程や経緯に興味がある人が増えたと感じます。ただのプロデュースではなく応募してくる人の経緯、そして面接やレッスンなど全てを一つの作品とする。そういった意味でプロデュースする側である”ちゃんみなさん”自身も作品の一部であり表現の一部に感じます。ファンの中に作品の出来だけでなく背景に共感する、共感したいという願望があるのでしょうね。これは特別なことではなく今までもそう。ただしそのバランスと見せ方が変わっただけ。何故変わったかといえば、おそらくそうでもしないと今の時代、「作品」そのものだけでは軽く流されてしまうのではないでしょうか。次々と新しい情報が出てきて個人個人が別々に情報を得るため話し合うことも無ければ考える事もない。だとすれば表現する側が丁寧に背景を説明しないと注目されにくい状況にあると考えます。最近ではブレイキングダウンがそう。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

時代のメインストリームは女性プロデューサー時代に移りつつありますね。
一時期、「女性ファンが多くないと紅白に選ばれない」なんて、説もありましたが、実際女性ファンの方が長く一人一人を応援する傾向にあるように感じます。
問題は、消費が早いだけに、乱発から解散のサイクルが早くならないように、各運営は頑張って欲しい所です。