<開運!なんでも鑑定団>“中国の超貴重な焼き物” 本人評価額100万円→まさかの結果に落胆 「もう骨董は見に行かない」
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みんなの反応
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>古美術鑑定家の中島誠之助さんは「随分きれいにしましたね。どの努力に頭を下げます」と伝え、依頼人は「もう骨董は見に行かない」と残念がっていた。
✕「どの努力に頭を下げます」
〇「その努力に頭を下げます」
発言した中島さんがかわいそう…
記事をアップするんなら、ダブルチェックぐらいすればいいのに…
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余程の目利きでないと、骨董市で掘り出し物を見つけるなんてできませんから。
大体ああいうのは欲なんて全くない人が、あ、これいいなと買ったら実は……というのがたまにあるだけ。
最初からこれは〇〇だぞなんて思う人間のところにはまず来ないもんです。
夢を見たと思ってくださいな。
私も古いものを見るのが好きだから、たまに骨董市除くけれど、自分に目がないのは知ってるからまず買わない。余程気に入ったら買うけど、値打ちがどうこうでなくて自分がこれめっちゃ好きだなと思えるものしか買わない。当然、偽物でも気にしません。
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ワザと煤けさせて、価値がある様に見せかける古典的な手段。
書画なんかは、新しい紙を尿に漬けて、ワザと古びた感を出した偽物とか多いので注意。
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とにかく中国がらみの物は偽物が多く、注意しなければならない。日本の記念硬貨は偽物であふれている為、注意が必要です。
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いくらで買ったんでしょうね。
落胆振りからそれなりの価格だったのでしょうか。
ただ、億もする様な代物は流石にそこらへんの骨董市には転がっていませんよ。
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中島先生大絶賛の世界で3個しかない4個目の国宝級天目茶碗も、中国のおばちゃんの作った土産物でしたね。
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中国のものなんてほぼパクリ。
30年夢を見れたのなら良いのでは?と思うし
鑑定団に出れたことの方が価値がある。
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戦争で日本が負けて中国から帰る時に骨董品出して 日本軍人が持っていた時計などと交換してたものでもほとんどが偽物でした。
中国はかなり昔から偽物が作られていました。
書物なんかは紙さえ古ければすぐかけますからね。
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いまだに古美術鑑定家として出続けている中島誠之助は凄いの一言です。
そのメンタルに頭を下げます。
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最近、鑑定団を観ているとネットオークションでのお宝が多いみたい?
「ヤフオク!」覗いたけど…みんな怪しくみえてしまいました。
私はお宝を入手できるタイプではないようです。
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少し驚きましたが、この焼き物自身が香港のオークションで落札されたものではないのですね。



