【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も
元記事はこちら

| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
いっそ特別枠はやめ、出場者を厳選して実力派に絞り、
数を減らした分、全てのアーティストにはフルコーラスでじっくりと歌やパフォーマンスに集中出来るようにし、
なおかつ、きっちり紅白に分ける従来型のやり方に戻せばよい。
けん玉などの余興は無くして、舞台が切り替わるスタンバイまでの時間の繋ぎを工夫するなど、
今回の紅白からは、次回に活かすために学ぶべきことが多かったのでは。
:
堺正章を筆頭に布施明、矢沢永吉、高橋真梨子、松任谷由実、天童よしみ、郷ひろみと。「70代」の大歌手の皆さんの熱唱を拝聴出来て、還暦オヤジとしては未だ未だ老け込んでる場合では無いと、背筋が伸びた想いでした。
これからも後に続く後輩達の良き目標として、輝き続けてください。
:
紅白はエンターテイメントであって、スポーツではない。なので時間を公平に分けあうことは期待しようもなく、えいちゃんを引っ張り出すために時間を長めに取るのはある程度はやむを得ないかな。でも90秒は厳しいね。ファンからしたら悲しいだろうな。合間のどうでも良い余興やフリートークを減らせばもっと時間を割けると思うが
:
自分が小学生だった80年代中期~後期の紅白も「私達が観たいアイドル」は出演時間が短く(ピッチが原曲の2~3倍速い生演奏)、大御所演歌歌手の方はじっくり時間を取る演出だったので、視聴者が多い世代に合わせて出演時間が左右されるという意味で紅白に関しては「そういうもの」と捉えています。
:
実力のあるアーティストが優遇とかいう話じゃないと思う
そもそも制作陣に音楽へのリスペクトがないから安易にワンハーフとかに縮めて曲の作り手の心を踏みにじる
これだけ長時間の枠の番組でフルコーラス歌わせない構成なのがおかしすぎる
作曲家作詞家にとっては削って良いパートなんてない
企画なくすか出演者減らすかしてちゃんと楽曲披露させてあげられる構成を作るのが音楽番組の作り手としての使命では
:
そりゃ一年後いるか分からない流行りモノと、実力で何十年も生き残ってる人なら扱いに差があるのは当然では。
ただ、三山さんには申し訳ないけど、けん玉はギネスのために人数が増えて曲が終わってからもやってた。もはや何の時間なのか。あの数十秒を他の歌手に回せると思うし、このままだと際限なく三山さんの時間が延びていくから、けん玉はそろそろ本当に考えた方がいいと思う。
:
懐メロ中心ってのは、今の視聴層を考えれば仕方が無いし、必然とも言える。
大人も子供も一緒に見るものから、もうおじいちゃんおばあちゃんが見たいから付けてるって状態になってると思う。
時間も、まぁ視聴層が見たいものを長く見せることが満足度を上げるのに必要なんだから差ができるのは当たり前かと思う。
ただ、JPOP(歌謡曲?演歌?を含む)のみで良い。あっても招待で1枠で充分だ。
本当にメイン層のじじばばがKPOPを本気で望んでると思うのか?
放送局の番組作りで視聴層の満足度を上げる努力は理解評価出来るが、隣国(2国)忖度は受け入れられない。国営放送やろ?
民法で何しようが自分はテレビ見ないからいいが、流石にNHKとなると、やっていいことと悪いことがあるぜよ。見なきゃいいって問題ではない。
:
新国立競技場のコケラ落としの時、矢沢さんが新国立でリハーサルで、となりの神宮では乃木坂が神宮で準備してたらしい。
リハーサルの音漏れで乃木坂のスタッフや準備してるオジサン(笑)達が皆さん矢沢さんのナンバーを口ずさんでるのを聴いて、彼女たちは「私たちも早くあそこで演れるようになりたい」と言ってた。
それと一緒で時間もらえるように長く頑張りゃいいのでは?
:
力関係ですから仕方ないことかと思います。
昔の映画などは、配役の表示の順番まで気を使ったりしたそうです。
東映映画の時代劇全盛時代は、オールスター映画て片岡千恵蔵さんと市川右太衛門さんの出演時間まで同じに揃えたりしたそうです。
ベテランや人気のある人に時間を長くとるのは当然だと思います。
若手だって人気が出て何十年も続けば時間を取ってくれるはずですよ。
:
そもそも絶対に平等にしないといけない訳ではないからね。平等にすると宣言されてる訳でもないし。
何を言ってるんだ?という感じ。
紅白は視聴率が最も注目される番組であるし、作り手の方々の苦労は並大抵ではないと思う。
これだけTV離れが進み、個人主義化した世の中でも、だからといって視聴率の低下は許されないのだろうし。
そのような背景で、非常に良く作られた番組だと思った。個々の時間の差はあったけど、全体に限りあるなかで、逆にメリハリきいて良かったと思います。
:
>その年のヒット曲どころか、近年は半分以上が“懐メロ”となっている紅白
ヒット曲そのものが昭和と違って、流行っているという事でもないので、時代に合わせていいと思う。
ヒット曲だらけだと、特に中高年以上は「誰も知らない」ということになるでしょう。
今年はベテランが永ちゃん、玉置浩二、久保田利伸、福山雅治、稲葉浩志、MISIA
若手も米津玄師、vaundy、あいみょん、ミセスなど実力あるアーティストが多くて良かったと思うね。
:
紅白での出演者の出演時間に濃淡があることは悪いことではないが、確かに出演時間の格差は大きかった。矢沢永吉さんは盛り上がっていたから、良かったと思う。その年に流行った曲を聴くといった紅白ではなく、過去にヒットした曲を聴くことが多くなった紅白、昭和時代のアイドル歌手全盛期時代と違い、時代の流れとして致し方ないところでもあるだろう。
:
CUTIESTREETとFRUITSZIPPERが二組合わせてメドレーみたいな扱いだったよね。ホント、アーティストへのリスペクトが感じられない。時間に追われるくらいなら、出演数減らしてじっくり見せてください。その年の集大成として、フルサイズを披露する。アーティストの紹介もちゃんとする。万人が知らない時代ならば、万人に知ってもらう機会としての役割になるべきでは?
:
一票の格差と同じで 差というか違いがあるのは現実社会です
何でもかんでも同じじゃないと文句を言うのはどうかしていると思う
ほとんど知られていない人とレジェンド級の大ベテランが同じだとしたらそれはそれで違和感がある
とはいえ それを忖度と言えばいえなくもないが
記者さんはどうしたら良いと思うんですかね
:
知らないいつでも見られるアーチスト、知ってる普段見られない特別なアーチスト、のどちらが見たいかと言ったら、後者が見たい。
若い人のオールドメディア離れが進んでるんだから、その年に流行ったアーチストだけの紅白だったら視聴率無いかも。
どうせ若い年齢層の視聴率なんて考えてないのだから、前半にまとめて短時間でいいのでは?
視聴率稼ぐには昔のビッグネームの特別ステージをセッティングするのが一番なのでは?
昨年B'zのステージ見て、今年も見たいと思って楽しんだ。
政見放送や選挙期間でないんだから、全部同じ時間ってのは不可能で不要だと思った。
:
これって昔からだよね。ヒデキはその年で1番売れたヤングマンなのにメチャクチャ巻きで演奏して通常のテレビサイズより短かったし、松田聖子さんも初出場の時もそうだった。
前半歌唱は盛り上げ役みたいな感じで扱われるんだよね。
その分終盤は歌唱勝負になってしっかり歌わせる。
その点を指摘するのは今さらかな。
:
それなら矢沢さんは「時間よ止まれ」のワンコーラスだけ歌って帰ったらよかったのでしょうか。
これからの紅白は今の歌はわからないけど「にっぽんの歌」は演歌に偏りすぎて関心がないと言う中高年層向けに徹したらいいと思います。
:
その年のヒット曲といっても以前のように誰もが思い浮かべるような「この1曲!」というのが存在しづらい環境です
そういうことからするとある意味「懐メロ」化するのもやむを得ないことなのこなのこなと
髙橋真梨子さんとかユーミンが出てくれるのがとてもうれしかったですけどね



