「格付け」GACKT 今年も無傷の快進撃!個人連勝87で「GACKTなんで…」 全うんちく紹介

「格付け」GACKT 今年も無傷の快進撃!個人連勝87で「GACKTなんで…」 全うんちく紹介

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「格付け」GACKT 今年も無傷の快進撃!個人連勝87で「GACKTなんで…」 全うんちく紹介(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
歌手GACKT(52)が、1日放送のテレビ朝日系特番「芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル」(後5・00)に出演し、今年も個人で全問正解、連勝を無傷の87に伸ばした。 正月恒例の特番

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

GACKT1人だと、ちょっと面白くなかったな。
やっぱり個人記録は伸びたけど、映す価値無しになる可能性がある方がはるかに面白い。
そういう意味では、鬼龍院やDAIGOはいい味出してくれていた。
それにしても、京大の交響楽団には完全にやられたな。
GACKTも褒めていたし、本当に上手かった。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

過去の例でも、ワインや牛肉。そして音楽に関しては絶対的な自信をもって解説までしているので、去年の米一粒とか、盆栽や能とか全く違うジャンルに比べたら、「まあ正解するだろうね」と本人には悪いけど、そういった意味では、あまりドキドキはしなかったような気がします。

やっぱり、DAIGOや鬼龍院さんのように、ポンコツ(失礼)がいて、GACKTさんを振り回したり、または、YOSHIKIさんのように、GACKTさんと対等な感じに付き合える人がいた方が面白いと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

全問正解の是非はいろいろあるでしょうが、やるなら単独ではなく、チームの方がテレビ的には断然面白いと思う。

ひとりだと、最後にとびらを開ける時には、多分いるんだろうなと思いながら見ていて、開けたらやはり当然のようにいるから、ただの答え合わせみたいで盛り上がりに欠けるかな。

ガクト自身は全問正解でも、相方の出来により、脱落していったり等の方が自分は面白いと思います。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

毎年見てますけど、今年もガクトは出来レース状態でした。
本人も製作も、引き際を見失ってるいるような気がします。
まだ2年かかりますが、キリ良く100連勝で殿堂入りのパターンだと思います。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

格付けチェックの演出は、昭和のドッキリ、水曜スペ、熱湯風呂、さらにはクイズダービーや世界ふしぎ発見まで連なる“フェイク演出”の王道系譜に属する。どれも視聴者も制作側も「まあガチじゃないよね」と分かったうえで楽しむ、“お約束”のテレビ娯楽だ。ガチ風の緊張感や大げさなリアクションは、番組を盛り上げるためのスパイスであり、もはやテレビの伝統芸能といっていい。つまり格付けチェックは、長年テレビが磨き続けてきた“手垢の付いた手法”を現代風に味付けしたエンタメで、制作側と視聴者が共犯的に楽しむ共同体験として成立している。需要があれば続くし、飽きられれば静かに退場する――テレビとはそういう生き物だ。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

オーケストラは、プロのAの演奏が、本当にジブリっぽくて、完成度が高くて、Aだろうな〜と思った。
ジブリや、久石譲さんの音楽が好きな人は、直感的にAの演奏が好きだったんじゃないかな。
Bは、テレビ越しには伝わってこなかったけど、きっと間近で聴くと音に若さとか張りや音圧があったんだろうな。技術も、Gacktが言うくらいだから、実際に聴くと、京大の演奏は素晴らしいんだろうな。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

毎年GACKTさんの出演を楽しみにしていますけどやはり連勝記録更新しましたね。
今回は以前よりも司会のハマちゃんとの絡みが少ないように感じました。
ハマちゃんとGACKTさんの絡みがいつも面白いんですけどね。
でも今回も充分笑えました。
次も期待してます。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

GACKTさん個人に限らず、バラエティ番組という類いのものは、全て台本ありのもの。いわゆる「ヤラセ」の要素が必ずあります。
例えば、コメントなどの細かい言い回しは個人に任せつつも、番組がどう進行するかなどの方向性は事前にしっかり決められています。
そういうもんだと認識した上で、観て楽しめればそれはそれでいいのではないでしょうか。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

牛と豚は時々間違えることがあるので安心。こういう出題があるってことは人の味覚に関する錯覚があるというデータがあるんだと思う。ただ最後ひたすらミスりまくる出題やった年のインパクトがすごかったのでああいう出題を期待したい。