「段取り悪すぎ」『NHK紅白』司会陣が“間”に苦慮、スタッフがカメラの前を横切り…例年にない“グダグダ進行”に疑問の声
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みんなの反応
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綾瀬さんと今田さんは本業ではないからまあしょうがないけど、有吉はちょっともういいかな。歌手の方々に対して台本通りの質問をするだけで返ってきたコメントに対して何も返せない。元AKBや芸人相手の知った相手にはいいんだけどね。3年もやってるのに今回が1番ひどかった。橋本環奈の存在も大きかったのかも。次は大泉洋がいいかな。
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やはり橋本環奈さんの司会は秀逸だったのだと痛感したのは私だけではないはず。出演者に関する情報を前もってインプットしておいて間が空くとそれを出して繋いだり、他の司会者に話を振って無言時間を極力潰してましたよね。綾瀬はるかさんはしゃべれないってのはみんなわかってたけど、今田美桜さんはちょっと残念でした。あと、有吉はもう二度と紅白司会はないでしょうね。
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いわゆる司会のプロがいなかったからね、カンペを読むだけ。生放送だから間を延ばしたり縮めたり、さりげなくするのが司会の技量。昭和から平成初期の司会の様子を見てみると司会の技量の差が歴然。
佐良直美さんは、自分で曲紹介を考え、長いバージョン、短いバージョンを全て暗記して対応したらしい。上沼恵美子さんは15秒延ばしてと言われ、得意の話術で17秒延ばして2秒オーバーと言われたエピソードを披露。黒柳徹子さんはカンペの指示を見て、大丈夫あとで調整しますからと平然と言いしゃべり続け笑わせたとか。
司会とはこんなもんです。今年の司会、そんな下準備はしたのかな。
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しっかりとしたNHKアナをメインにして、サブに俳優やタレントを持ってくるべきだと思います、俳優やタレントがサブで居なくてもいいんだけどね。
今年は郷ひろみにもっと敬意を払ったコーナーを持っても良かったんじゃないかな。続けて数曲歌うのが厳しいのなら前半と後半に分けての出演もありで良かったんじゃなっかな。 くだらないコーナー、企画多過ぎ、もっと本人の歌が中心の紅白に戻って欲しいですね、個人的な意見としてですが。
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生放送が少なくなって現場で肌で覚える機会がないのも理由かなと思いました。
リハーサルでは上手く進行したんだと思います。トラブルで間が空いた場合の対策はあったと思います。
数秒の間を埋める技量は司会者の誰もが持っていたと思いますが、間が空くのが分かっていて数秒繋げるのは出来ても突発的に空いてしまった数秒を繋げるのを誰が担うかまでの打ち合わせがなかったのかなと思いました。
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確かに進行はアラが目立ちましたね。ところで今回は放送百周年のせいか、懐メロが非常に多くて、それはそれで懐かしくてよかった。
その中で気の毒だと思ったのはユーミンです。1、2年前に観たライブのステージは、もうちょっと声が出ていたのに、今回はどう振り絞っても声量が足りず声が伸びず、とても痛ましかった。「陰りゆく部屋」の「輝きは戻らない、私が今死んでも」というリフレインが現実そのままで、涙が出てきました。ご主人の伴奏は昔のままでしたが。
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今回、紅白は一度もチャンネル変える事なく観ていました。進行は確かにあまり良くなくて、こういう間の空いた時のために口の回る芸人さんがいるんじゃないかと思うんですが。カッチカッチの有吉さん。。でもカチカチ過ぎて楽しめましたが(笑)
頼りない有吉さんに翻弄される綾瀬さんと今田さん。でも衣装替えがお二人とも綺麗で可愛らしく素敵でした。
歌の演出の方が冒頭から今回凄くて、お客さんも一緒になってペンライトを振って楽しそうに参加してたのが良かったです。大御所の方には若手アイドルの方々がバックダンサーだったり。
飽きさせない演出と歌うまな新人の方や、矢沢さんは70代の大御所なのに声がこんなに出て、かっこよくてドラマ仕立ての演出と生も見応えありました。ちょっと白組が大物出しまくってるのが紅組が可哀想かもと思いましたが。私はとても良い紅白だったと思います。
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おもに後半を観ておりましたが、確かに変な「間」が多かったようですね。
人数が多すぎてよけいやりにくかったのかな…?
それと、私も昨年の橋本環奈さんが、めちゃくちゃしっかりしていた事が印象的でしたが、今回はどうしても昨年と比較してしまいました。
アナウンサー以外の女性3人の中に、ひとりでも橋本環奈さんレベルのしっかりした人をいれるべきだと痛感しました。
有吉さんは、生放送には向いていないのかな…?
有働さんあたりを呼んで、またやってもらうのは難しいのでしょうか…?
彼女は生放送に強いとの評判でした。
とにかく、企画ものは朝ドラくらいにして、きちんと各歌手やグループの皆さんが歌を歌う事に専念するようにすれば、バタバタ感がもう少し減るのかも…?
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有吉さんは普段ご自身の番組では進行もトークも非常に上手いと思いますが、紅白歌合戦のように台本や進行が厳密に決まった大舞台では、自由に話せない分、間が空いてしまい、司会として少しぎこちなく見えてしまったのが正直な印象でした。
受け答えもほぼ決まったセリフの読み上げに近い形になるので、それなら芸人さんである必要はなく、アナウンサーの方でも十分なのでは…と感じてしまいました。
他のお二人については、もともと司会経験が多いわけではないので仕方ない部分もあると思いますが、有吉さんに関しては、むしろ本来の良さが発揮できず、結果的に本人にとってもマイナスになってしまったように見えたのが残念です。
見終わった後に、なんとなく物足りなさと違和感が残る紅白だった、というのが率直な感想です。
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鈴木アナウンサーは実力はあるけど、あまりでしゃばるなみたいなことを言われてたんじゃないかな。
有吉さんは紅白の司会には向いてないような感じがしました。
あと、綺麗どころは一人で充分かな。
スタッフさんがカメラの前を横切るのはありえない笑 どうしたNHK!
しかも最後には
「皆さんの受信料に支えられています」。。。
遠回しに「金払えよ」と言われているような笑
音楽はとても素敵だったのにな。



