齋藤飛鳥 卒業後も“元坂道”の名前に頼ってる?に持論「元おニャン子クラブの、とか…」
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みんなの反応
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これ逆のことだってある。私は先に女優としての深川麻衣を知り、そこから乃木坂に興味を持つようになりました(もちろんそれ以前からグループ名は知っていたけど)。こうやってOBの活躍が現在のグループに還元されることだってこれからもたくさんあるし、飛鳥ちゃんもそれを担う一人。
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そもそも所属してた人気グループの名前に頼っていたとて個人の実力が伴っていなければ何れは消え去られるだけでしかない。
周囲が勝手に結び付けようとも自分がどのようにして与えれた仕事と向き合っていくのかが最も重要である。
論理的思考力の高いこの二人ならば芸能界で長らく活躍できるものであろう。
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元◯◯はOG本人は別に望んでつけてるわけじゃなく、メディアや報道媒体が勝手につけてるケースが多い。
「また秋元アイドルかよ…」とか「いつまで現役時代の肩書き背負ってんだよ」とか言う心ない人もいるが、なんだかんだでグループの知名度向上には役立ってることの方が多いと思う。
OGの中にはとっとと元の肩書き外したいと思ってる人もいるだろうが、卒業後もグループを気にかけてくれる先輩達が多い程現役メンバーもグループの為に頑張ろうという風土が醸成されていいチームが出来ていくんじゃないでしょうか。
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元乃木坂や元日向坂、元AKBという肩書きが付くことに対して悪く言う人は、そもそも何かにつけて粗探しをしてはケチを付けたがる人が多いので、その声をいちいち気にするのは馬鹿げてる。
もしそうではなく、その肩書きが付くことを自ら恥じているということなら、そのグループを足掛かりに芸能活動が始められたという事実を否定しているようで違和感がある。
その肩書きがあるだけで、その人の来歴の一端が分かるということは、そのグループの知名度を認められているということで、その一員であったことはむしろ誇っても良いのではないか。
この先長く一定の活躍ができれば、好むと好まざるとに関わらずいずれ肩書きは取れていくだろう。



