坂道グループで広がるセンターの選択肢 一ノ瀬美空、谷口愛季、大野愛実らが映す世代交代と楽曲表現の広がり

坂道グループで広がるセンターの選択肢 一ノ瀬美空、谷口愛季、大野愛実らが映す世代交代と楽曲表現の広がり

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坂道グループで広がるセンターの選択肢 一ノ瀬美空、谷口愛季、大野愛実らが映す世代交代と楽曲表現の広がり(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース
櫻坂46の16thシングル『愛MUST BE』で、3期生の谷口愛季が初めて表題曲のセンターを務めることが発表された。これまで森田ひかる、山﨑天、藤吉夏鈴、山下瞳月らが表題曲の中心に立ってきた櫻坂4

みんなの反応

: 櫻坂46まとめちゃんねる

人気絶頂期のAKBや初期の乃木坂、欅坂などから1人に固執することのさまざまなデメリットも学んだんでしょう

: 櫻坂46まとめちゃんねる

属人的なリーダーの組織は、余程の才能がない限り長く続かないということなのだろう。みんなセンターになりたいと思うが、自分がセンターになったときの曲の売れ行きのプレッシャーたるや想像できないものがあると思う。親御さんもさぞかし大変だろうと思う。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

乃木坂は新規生をセンターに抜擢するのが伝統?だけど、3期は久保下、4期はかきさくとほぼ固定。5期生は短期に全員がセンター・選抜経験という「当たり」なので表題曲センターも多数か。
逆に1期生はずっと選抜でもセンター曲がないメンバーも少なくない。

櫻坂は欅時代の”絶対的”の反省からか森田・藤吉・山崎を軸としたセンター分担。3期生にもバックスセンターもしながら幅広い配置か。

日向坂は小坂センターが続いてダウンした感もあり1,2期生で多数担当。復帰後も新規生含めてセンターを担当している感。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

センターというものの価値が問われる時代になったと思います
今までいた絶対的エース、センターというグループの顔が様々なメディア、番組に出るという売り方は終わりました
グループの顔というより、今回の表題曲だけのメインの立ち位置くらいの扱いに思うファンも結構います
センター経験者が増えるに比例してファンの間で「なんでこの人がセンター?」という論争を目にする機会も増えました
「今回のこの曲は〇〇がセンターだからダメ」や「〇〇がセンターの時より□□がセンターのが売れた」などファン同士での露骨な対立も見かけます
また、何の実績もない新期メンバーがセンターに抜擢されるなどもありアイドル本人達もモヤモヤさせられる事も多いでしょうね

: 櫻坂46まとめちゃんねる

グループの中でもセンターを1人に固定しないで、色々なメンバーに経験させるのがグループにとってもいい循環になっていると感じます。
櫻坂46の三期生は、BACKS曲や期別曲を含めて全員がセンターを経験しているし、今回BACKSセンターになった小田倉は三期生で唯一センター曲でMVがないメンバーだったので全員にスポットが当たる形になっています。
初期の頃のエースや一部のメンバーが引っ張るグループじゃなくて、同期全員で上がっていくのが今の傾向じゃないかな?

: 櫻坂46まとめちゃんねる

坂道グループって1シングルあたり7曲とか新曲が出るので、表題曲よりカップリング曲の方が人気出たりするケースも多い。
表題曲及びそのセンターは新規ファン獲得が使命としてあるけれど、カップリング曲はあくまでファン向けながらそれぞれに役割がある。
乃木坂5期・櫻坂3期・日向坂4期の世代においてはそろそろ全員になんらかのセンター曲がまわり切りそうだし、表題曲や表題曲センターになることだけが全てじゃないのが坂道の面白いところだと思う。
ファンじゃない人にとっては全くわからない感覚だと思うけど。

: 櫻坂46まとめちゃんねる

乃木坂5期生と櫻坂3期生は特に加入当初からクオリティの高さが際立っていてキャリアを重ねてセンターを任されも安心できるようになってきた。
日向坂4期生も後輩が加入した前後あたりから一気に頭角を現してきた印象がある。

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