流産した深川麻衣“薫子”に、退院の日に仲里依紗“麻紀”らは会いにいく「迎えにきたよ」<Tokyo middle 30>
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流産した深川麻衣“薫子”に、退院の日に仲里依紗“麻紀”らは会いにいく「迎えにきたよ」<Tokyo middle 30>(WEBザテレビジョン) - Yahoo!ニュース
仲里依紗が主演を務めるドラマ「Tokyo middle 30」(毎週水曜夜10:00-10:54 、フジテレビ系/FODほかにて配信)の第5話が、8月19日に放送される。■“ミドサー”という人生
みんなの反応
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ちょうど私も35歳。結婚8年で子なし、不妊治療お休み中。絶賛推し活を満喫中。思い描いてた35歳とは違いすぎて、なにやってんだろうって思うことも良くある。でもミドサー見てると、人それぞれ違う人生を送ってて、自分は自分で良いんだって思えて安心する。
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アラフィフです。
ドラマ見てますが、35歳ともなると、先の人生大体見えてくる、みたいなセリフを聞いて“35なんてまだまだ若いわぁ”と思ってしまい、初回でこのドラマをどう見たらいいか分からなくなった。
今は来年大学で上京する娘の未来を案じる気持ちで見ています笑
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35歳のとき、婚活中でした(笑)
いわゆるバリキャリでした。
その後、できちゃった結婚をしてしてまさかの障がい児を産み、今療育やら就学活動に明け暮れてる40代です。
3人全員の気持ちが痛いほどわかります。
でも過去を振り返ってみても、1度も後悔もないし、今が1番、充実してますね。
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主人公が3人もいるのに、物語が1/3に薄まっていないのがまず凄い。※『風薫る』は1/2に薄まってる。
自分はアラフィフのおっさんだけど、周囲の男たちの気持ちが「解る」ときもあれば「解らん」ときもあって、そこを楽しみながら観てるのも更に面白い。



