乃木坂46が未来へ描いた言葉たち 「14thバスラ」東京ドーム公演で再定義した“乃木坂らしさ”とは
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みんなの反応
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グループ結成して14年目。1,2期そして3期生も片手で数える程になるほど卒業してしまった程に世代交代、今回から新キャプテンに引き継ぎした節目になっても尚ゴールデンウィーク終わったなんも変哲もない平日の火・水・木ってバカタレなスケジュールにも関わらず見切り席販売まで客席を埋め尽くすほどの人気を博しているのがどれほど化物グループか。
昨今のカワイイカワイイ系のレインボーなグループに淘汰されつつあるけど変に方向転換して乃木坂らしさを失ってしまったらそれが最後。誇りだけは失ってはいけないのだ。今まで通りでいい。
「努力・感謝・笑顔」のスローガンを貫いていけばいいのだ。
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バスラー2日間現地観戦しました。
乃木坂の歴史を作った1期はもちろん凄いけど人気で居続ける事も凄いよね。
乃木坂の曲は良い曲が多いからライブも楽しいですよ。
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まなつさんが卒コンのときに小吉となぎには10段飛ばしで教えたとはなしていた
なぎはセンターとしてひっぱるため小吉は副キャプテンからキャプテンへ
このときから既定路線で本人も梅と一緒に頑張ってやり梅の卒業によりキャプテンに正式になりスピーチみていたら二十歳の小吉ひとりに背負うのはきついなと副キャプテンをつけてほしいのと同期や先輩方ひとりでキャプテンがかかえこむことのないようにサポートお願いします
第四章楽しみです!!
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乃木坂らしさとはか。努力、感謝、笑顔の精神を引き継ぎつつ、一人はみんなのために、みんなは一人のためにっていう仲間どうしの繋がりじゃないかな。
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こんなにバラエティーに富んだ曲を3日間で約100曲やって盛り上がれるこれが乃木坂らしさです。
すぐ3週間後に夏のツアーが菅原体制ではじまる!
休む間もなくメンバーは次のリハにはいってるそんなグループです。
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梅がずっと歌っていて、さすがに心配したよ。見ているこっちが酸欠になってしまう位。きっと翌日はダウンして立てない状態だったんじゃないか、と思います。
「これが最後」という気迫がこもっていたのと、過酷そのもののパフォーマンスを楽しんでいる姿が印象的でした。もしかしたら、それが「乃木坂らしさ」なのかもしれないですね。
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いったいいつからovertureの時に紫にするのが当たり前になったんだろう?
間違った情報を記載するのは改めてください。
まぁ、他の坂道グループからの逆輸入なんだろうけど。
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今回もオタ目線の記事をありがとう。スーパードライ片手に気持ちよく全部読ませてもらいました。
読んでいて当日の記憶がよみがえってきて、改めて記憶に深く刻まれるライブになりました。
I seeはアドレナリンが出過ぎて後先考えずに歌いまくりでコールも全力でやりまくってしまいその後の体力が持ちません。東京ドームの天井が破けるんじゃないかってくらいの歓声でとんでもない曲です。



