2010年代の終焉と功績、バズヒットから見える次世代グループの存在感ーー新陳代謝が加速するアイドルシーンの現在地
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みんなの反応
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楽曲が1位と3位に入っているCYNHNというアイドルグループは初めて聞いたグループ名だったので不思議に思いました。
どこでバズヒットしたんでしょうか
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推しメンが恵まれてないからって恵まれている人気メンを下げたり、運営を批判したりする厄介の目立つ界隈は、令和のご時世では伸びないと思う。
先の衆院選で与党批判に終始していた野党が負けた、あれが今の日本の空気。
厄介も厄介すれば新規が流入しづらい空気になって、チケット取りづらくなったりしないので相応のメリットがあり、それを解って厄介している。
だから厄介の排除は難しい。
カワラボが伸びているのはTikTokにコミットしていることもあるが、全員に見せ場作ってエースを作らないのが厄介を生み出しにくいのも大きいと思う。
坂道も楽曲毎にセンターの人選を散らしてきてる。
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今どこのグループも供給量が増加傾向で非常に楽しい時代なので分類とか必要ない。アイドルをきちんと理解していないグループは先輩が卒業したら消えていく
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自分が推したいところを推せばよし。
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正直、Tiktokのような動画を投稿するSNSに関しては楽曲の算出に入れないほうが良いと思う。
あれらは楽曲を配信する、販売する、聞くために存在するSNSではないから。
楽曲の一部分だけを自分の動画の道具として利用しているだけだから。
楽曲を最初から最後まで再生されていないということは、その楽曲を聞きたいから聴いているわけではなく、その動画を見たいから見られているわけで、その楽曲が重視されているわけではない。
ダンスなどがなければ聞かれないのなら、それは楽曲の、アイドルの人気とはまた別のところにある。
あくまでも楽曲の人気に関しては、配信する、販売するプラットフォームに限って計算したほうが良い。
SNSでよく動画に利用される楽曲については、「よく動画に利用される楽曲」など別ジャンルとして計算すべき。
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最後の一文は何様なの?
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CYNHNというグループが5連覇できる賞レースとその主催者たちの感想を、リアルサウンドが取り上げる意味はあるのか。



