乃木坂46、41stフォーメーション 梅澤美波卒業を受け、改めて考える
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みんなの反応
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初代桜井とも、二代目秋元とも違うタイプの、ある意味正統派のキャプテン。
厳しくも優しく、「私の背中を見て育て」と無言で語る姿は、先代秋元というより、齋藤飛鳥から受け継いだものだったか。
梅、お疲れ様でした。見事なキャプテンシーだったよ。
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乃木坂、櫻坂、日向坂のキャプテンに共通することは、メンタルの強さだろう。グループのメンバーが、体調不良で休業することはしばしばある。キャプテンには、運営側とメンバー側の間にはさまれて、大きなストレスがかかる。しかし、3グループのキャプテンとも、体調不良で休業することはない。キャプテンには、第一にメンタルの強さが求められる。梅ちゃんのあとは、現在副キャプテンの小吉が、キャプテンに昇格だろう。小吉が、その重圧に耐えられるだろうか。小吉を支える、副キャプテンの存在が重要だ。新副キャプテンは、同期からか、もしくは先輩からか。期待するところである。
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梅澤「私の背中をしっかり見とけよ」
菅原「はい」
そして菅原キャプテンの誕生へ…
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5期生の小吉(菅原さん)がキャプテンに昇進するのは既定路線とはいえ、3期、4期の後押しは必要です。新体制ではグループ一丸を演出するための動きがあってもいいと思います。
例えば、年長メンバーに後見役を担ってもらうなどはどうでしょうか。
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単純に グループの「この先・未来へ」って意味合いでのカタチなら なんで6期生がひとりも選ばれなかったんだろう・・・5期生が中心になってやっていく っていうのはわかるけど・・・6期生は期待されてないの?(笑)
今回は もちろん梅澤さんの卒業っていうのもあるけど・・・ご指摘のようなモノとはチト違う意味合いみたいなモノもあるのかな~と
のちに「あの時(今回)のあれがそうだったんだ~」っていうような事が あるような気がしないでもないんだけど・・・考えすぎですかね~



