現役京大生・櫻坂46勝又春が語る、受験期の苦悩 「模試はファイリングして弱点やミスを分析。でも結局最後までA判定は出ませんでした」
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みんなの反応
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>模試の結果も高2のときはC判定で、高3はB判定
これって実は凄いこと、勝又さんがホントに本当に頑張っていた証拠だと思う
自分では必死に勉強してるつもりでも、学年が上がる毎に相対的な判定って下ってしまうもの 大学のレベルが上なら上であるほど、その傾向は強くなる だんだん自信が無くなってきて志望校のレベルを下げてしまうと、あとは言わずもがな…
ここまで努力家の彼女なら、きっと活躍できる人になると思う
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勝又さんは現役の京都大学生というだけでも驚きですが、それ以上に私立同志社付属のエスカレーター進学の特典を棄てて、市立堀川高校に進学したことが、私にはもっと驚きでした。
高校まで同志社付属にいて、大学は京都大学を受験するパターンは、たまにある進路選択だと理解できますが、高校進学の時に同志社付属を棄てたというのは、あまりにもリスキーですし、総合的な教育環境としては同志社付属のほうが、堀川高校よりも手厚くて細やかだと思うのですが。
堀川高校に受験勉強の魔法の杖があるわけでもないし、不思議です。
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京大合格にアルバイト4つにサークル2つ
バイタリティが凄い…
いくらでもいい企業に入る選択肢あっただろうにアイドルを選んだのも面白いですね
我が道を行く人生謳歌してほしいです
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私立無償化により、公立高校が不人気になるなどなにかと悲惨な公立高校だが、この方のように私立中学から堀川高校(京都公立No1)に受験し直し入ってくる方もいるほどトップ公立高校はブランドなんです。北野高校(大阪公立No1)も、国立附属中から来る子、私立中学から受験しなおす子もいる。要は公立超進学校にはそこまでしてでも入りたいと思わせるような高校なんですよね。高校無償化があれど、このような公立高校が廃れないようにして欲しいと思う。
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この方は野心的な人生設計をするタイプなんだろうなぁ
京大在学中に三回生で就職ではなく、アイドルグループを受けたのも
一種の就職活動として、その後のキャリア育成を見込んでのものだろうし
アイドルとしては現役京大生という経歴は
芸能界でも分かりやすい形で差別化が出来る
そしてそこで名を売った後で、
次のステップをきっちり考えていそう
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自由闊達の学風を体現する京都大学生の魅力は、権威に臆せず本質を問い続ける知の姿勢にある。独創性を重んじる土壌からは、iPS細胞の研究を切り拓き再生医療に革命をもたらした山中伸弥のように世界へ貢献する人材が生まれたである。基礎研究に没頭しつつ社会課題にも向き合い、ノーベル賞級の成果のみならず、防災・エネルギー・AIなど多分野で日本と世界を支えている存在である。議論を恐れぬ気風と遊び心を併せ持つところもまた、京大生の大きな魅力である。
がんばれ京都大学、おまえがナンバーワンだ
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うちの子は高校も大学も春時点ではC判定の志望校に合格しました、京大のような超難関ではありませんが。大学は最後までC判定で先生から志望校の変更を勧められました。
結局、あきらめない強い意志と自分は必ず成功するという信念(総じて野心と呼ばれるもの)が大切であることを実感させられました。
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抽象的な不安は書き出して、具体的な不安は一つずつ潰す。出題範囲が有限な、大学までの受験勉強の鉄則だと思います。
特に自学自習中心に受験勉強される方、ぜひ参考にして取り入れてもらいたいです。
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卒論さえ良ければストレートで卒業できそうなのか。すごいな!
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模試はあくまで模試なんよね。
現役生は特に本番直前に実力が爆上がりするし、そもそも本番と模試では問題が違うし、出題者も違う。
この子の逆も然りで、模試でA判定が出ても落ちる人は落ちる。
なので、模試の判定に一喜一憂せず、あきらめずに頑張ることが一番大事だよ。
ちなみにワイは模試でA判定どころか過去問すらろくに分からなかった某難関大学に受かり、当時の担任から「奇跡が起きた!」と言われたよ笑
受験は一生に何回もあるもんじゃないから、とにかく悔いのないように頑張ってもらいたいね〜。
受験生、頑張ってねー!
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模試でB判取れるのはマジですごいよ。。
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冠番組では笑顔絶やさず
賢さをひけらかすようなことも一切無く
運動はちょっと鈍臭い
応援してます
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勉強が習慣付けられていたら、半分勝ったようなもの。
これはダイエットや鍛錬系はみんなそう。
目標達成に向けての解像度が鮮明で、一日の課題が明確なおかつ、
それを達成できる持続的な「習慣」、この三つ目がなかなか大変。
三つ目が身に付いている人は、やっぱり目標達成率がダンチで高い。



