日向坂46、自己最多の初週売上更新の背景とは? 『クリフハンガー』に至る挑戦、ファンベースの広がり
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みんなの反応
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大野さんセンターで彼女含め五期生が新たな日向坂を見せてくれそうな期待感、ワクワク感がありますね。
曲も耳に残りますし、フォーメーションも好花さんの送別ソングという一面が感じられます。
恐らくそう遠くないうちに残る二期生にもその時が来るでしょうし、日向坂にとっては昨年に続く大きな転換期になるかと思います。
メンバーも壁にぶつかることがあるでしょうが、その壁を乗り越えられるよう応援したいです。
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記事もコメントもオブラートに包んだ部分が多く感じられます。
客観的に見れば、昨年からの一期さん卒業後の流れは確かに記事の通りです。
コンサートの締めだけ見ても、新体制の意気込みが感じられます。
ただ、そんなに順調な事ばかりではありません。
ツアーの集客を見れば、古参おひさまの一部が離脱して、まだ補いきれていない事、そして他坂道と比較してしまうとやはり少ないおひさまが全力で支えてきたんだなって事を実感させられました。
それでも売上更新出来たのは、残るメンバーの地道な努力と五期生加入のインパクトが実を結んだ結果だと思います。
現実を見れば、流行りのグループに比べて一般的な広がりは限定的ですけど、昨日決まった「ひなたフェス2026」の様な独自の活動を続けて、卒業生が業界で信頼を得られる安定のグループとして末長く活動されていく事を願ってます。
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楽曲もいいですし、mvでは日向坂の定番であるジャンプを封印しているし、新しい試みではまだ加入して一年足らずに五期生「大野愛美」がセンターですし、「高井俐香」「松尾桜」が選抜入りしたこともファンのみなさんは驚きだったかと思いますが、初々しさを全く感じさせない圧巻なパフォーマンスです。一期生や二期生が卒業されて「推し」がいなくなってファンをやめられた方も今の日向坂を見て戻って来られたかたも多いのでは?
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日向坂って欅の血筋だけにダンスパフォーマンスが優れているのだけど、表題曲には充分にそれをアピールする曲が少ないように思える。(私のように表題曲しか見る機会がないものにとっては)
今回のクリフハンガーはダンススキルの高さが良く判る曲で、見ていて気持ちが良い。
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しばらくぶりに日向坂を見たけども、ガラッと変わって別グループみたい。新規がいるというのはわかる。
メンバー変わったこともそうだけど、テレビじゃ卒業メンバーも連日出てるし楽曲は動画サイトでもプロモーション成功では。
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この曲発売前からメンバーが数人ずつで地方を地道に回っていた動画を観た
それは、今までのファンは奮起したし、新たなファンや離れたファンも戻したのだと考えます
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だからと言って、大野愛美氏だけを毎回センターやフロントにすることはやめていただきたいなと。他の子たちも魅力的な子ばかりだから、そちら側の人も表に出しつつ、日向坂全体の良さを出して行ってほしいです。もちろん、大野愛美氏のアンチじゃないし、彼女は逸材だと思うし計り知れない希望と未来があると思っています。ちょっと急激にいろいろと負荷がかかっているようで心配です。
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やはり楽曲ですね、カギは。大野愛実はクールかつ、自己プロデュースが出来る逸材ですが、それでも2025年の表題曲なら、これだけバズることはなかったでしょう。
気が早いですが、また次の表題曲も作曲家の素晴らしい仕事を期待したい。
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おひさまはわかってるけど今回は日向坂46のターンがきて色々とブーストがかかってるからかなり売上げが伸びるのはわかってたし、特別ファンが増えた訳じゃないのは指標を見たらまあ分かるよね。問題は次作以降。ただ千載一遇のチャンスではあるから勢いには乗っていきたいところ。
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イッキサンがいなくなってフェーズが変わったタイミングで黄金世代になりうる5期生が入った。また、運営サイドも人を増やしただけでなく色々な分野に明るい人が多いようで、SNSやマネジメントがとてもよくなった
次の曲が本当の勝負。今作並かそれ以上なら復活紅白や年末には満員のドームも見えてくる
ただ、これを逃すと苦しくなる。なおみくは今年までしか待ってくれないだろうから急がないと
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松田さんの卒業と売り上げの伸びは関係ないだろ。松田さんはいつも早いうちに全完売してるし。新しいメンバーの魅力が少しずつ浸透してきたんだろう。ただ一期生二期生が殆ど卒業したのはかなり痛い。自分も河田さんが卒業決めたあたりから冠番組を見なくなってきた。どうにも面白くなりそうな感じがしなくて。



