<齋藤飛鳥>「クスノキの番人」でアニメ声優初挑戦 本人は「手応えなし」も伊藤智彦監督は太鼓判
元記事はこちら

<齋藤飛鳥>「クスノキの番人」でアニメ声優初挑戦 本人は「手応えなし」も伊藤智彦監督は太鼓判(MANTANWEB) - Yahoo!ニュース
俳優の齋藤飛鳥さんが1月14日、日経ホール(東京都千代田区)で開催された東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の完成披露試写会舞台あいさつに登場。齋藤さんは、父の秘密を探る佐治優
| 今人気の記事! |
|---|
みんなの反応
:
もう何年も前から言われていることだが、芸能人や女優が声優初挑戦ってやめてほしい。
上手ければ良いけど棒読みの下手くそだとそれだけで見る気が失せる。
:
アニメってどんなに動きがよく描けていても生身の人間の動きや表現には敵わないから、声の演技でカバーする必要がある。だから声優の演技は大げさに聞こえるが、それはアニメという表現方法に適した演技だからだと思う。
だから俳優が声優をすると、どうしても不自然で物足りなく聞こえてしまう。
:
元乃木坂のエースってだけで採用決まってたでしょ。
欅坂のオーディションの時の長濱ねるみたいに笑。
:
ライダーでアフレコやってたふーみんくらいしか、演技に期待出来なさそう。
:
「幸せカナコの〜」で聞く限り、キャラが合えばいけそうな気がする。
:
なんかこの手のタレントやら芸人をやたらと声優として起用したがる風潮ってなんなのかね。誰でも務まると思ってるのか、そういう話題作りが必要で宣伝になると思ってるのか。
以前不本意ながら観た作品の芸人だかタレントだかの演技が案の定微妙、あまりな棒演技(おそらく本人は大真面目)で、これどういう勢力がこういうのをゴリ押しするんだろうと感じた。
しょせん素人が付け焼き刃で足を突っ込んだだけなんだから、大人しく本業に精出したほうがいいと思う。



